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Ina
キーマスター松さま、こんにちは。
>「常識」として前提にしていいのは、
>指導教官がご存知な範囲として考えればいいでしょう。このアドバイスは助かりました。ありがとうございます。
実は「機能和声理論はこの本を対象にすればよいでしょう・・・」とおっしゃったものがあるのですが、どうも教授はその著者が日本のこの分野の第一人者であることはご存知でも、中身はよくご存知ないようで、(おかしな話なのですが)
その結果、「それは誰が言っているの」という事になっていたのです。
しかし、この本を参考にする事は教授が認めてくださっているのだから、当然、ご存知として書き進めればよいのですよね。問題の一つは解決しました。
お礼の申し上げようもございません・・・
かくなる上は講師派遣のお手伝いで何とかお役に立ちたいものです。Chiyo-P
キーマスターHOLLYWOODさん、緑の紙GETおめでとうございます♪
7月とはこれまた短い期限を切られましたね。
因みに7月までに、卒論としての第一稿を仕上げろ、ということ
なのでしょうか?
2ヶ月でぇぇぇぇ~~~?!とたまげてしまった私です(苦笑)。でも、そうか。そのくらいのペースでやらねばいけないのか。
指導後のやる気は、なかなか行動に移らず、文献を積みあげて、
のん気にしていた私は我に返りました。
これからも、どんなペースですすめていくのか。まめに教えてくだ
さい。参考にさせていただきます!!けん@56法甲
キーマスター>みなさま
すっかりご無沙汰しております。
レポートのほうは進まれていますか?
僕は週末に引越しがあり、
あちこち走り回っているため、
今回はレポート提出できません ( ;´д`)
こんなでいいんでしょうか。。>いのさん
昨日も「限界説」でした?(笑
僕も限界説を痛感するほど勉強しなきゃと思うんですが、
今月はなかなか時間が取れなそうです。
いのさんは、限界突破説(←ないって。。)目指してがんばってください!>ぺこさん
レスが遅れてしまいました。
>根気と体力
これは、本当に必要ですよね。
根気がないと大量の翻訳はこなせないし、
翻訳って、意外に体力勝負みたいなところもありますね。
自分はまだラッキーなことに、
「朝の4時」に翻訳完了、というのはないですが( ´∀`)お仕事と勉強の両立、本当に大変かと思われますが、
両方とも自分が好きで選択して始めたことなら
結構、なんとかなっちゃうもんですよね。
両方を楽しみながら、ぜひ頑張ってください。hiroshi@文3
キーマスターきのう、放送授業の結果が返ってきました。
放送英語(reading) B
放送英語(writing) C
放送フランス語(初級前期) D
きびしいですね。ほかの皆さんはどうなのでしょうか?
来年また放送仏語をうけるのが、「きびしー」って感じです。
This is very severe.hiroshi
キーマスター文学部第3類です。
これで登録できるかな?eriko
キーマスターyoshifuruさん、銀白鳥さん
早速ありがとうございます。 m(_\”_)m 感謝
「テキスト精読こそが対策」。。って、むむ…
まさに王道ですね。。
隅から隅まで読み尽くして、論旨を把握しまくるですね。。>近代合理主義のフレームを取っ払った後に、どのような合理的な
>枠を設定できるのかを大変貴重なご意見です
これ、キーワードにバッチリ熟読いたしますぅ
そっか~。。 がんばろ。。ニフ慶スタッフ
キーマスター下記の書き込み(新スレッド)は、「名前」欄がフルネームでしたので、削除規定に基づき削除しました。また、類似スレッドが既にありましたので、こちらに転記させていただきました。
書き込みの際には、左記「はじめての方へ」の各項を熟読の上お願いいたします。
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「テキスト下さい」名前:………………………投稿日:2003/05/21(水) 23:30
中世英文学史、近世英文学史のテキストをなくしてしまいました。もういらないという方、今後も使用しないという方、連絡ください。ゆうりん@経済学部2年目
キーマスター有隣堂もよろしくです(謎)^^
HOLLYWOOD
キーマスター本日、1回目の個別指導行ってきました。(^^)
特に強調されていたのが、
1 テーマを絞り込む
2 字数はいくらでも増やせる。ただし、えてして写すだけの作業に
なりかねない。あくまでもメインは自分の考え(ちなみに2万字が
目安でした)
3 テーマ→条文→判例→学説
これを繰り返し読む。何回か読むうちに、問題意識をもつように
なる。そこから仮説を立てる(読む回数は桁が違いました(*_*))
4 参考文献は、よく引用されているクオリティの高いものを利用など、法学部の場合ですが、有意なご指導をいただきました。
私の場合は、テーマを絞り込んで、今週中に先生にメールするこ
とを指示されました。というわけで、私の手元には、テーマが空欄のサイン入り緑紙が
あります。
先生のお話では、緑の紙を遠慮・謙遜してなかなか出さない人が
いるが、ぜひ積極的に出して欲しい。早く卒業して安心させて欲しい
とおっしゃっていましたよ。それはそれとして、とりあえず7月までにかたちにして提出するこ
ととなりました。あと2ヶ月、とうとう期限がつきましたので、最優先
で取りかかることとします。(^_^)v銀白鳥(53期文3)
キーマスター>124 erikoさん
「現倫」 レポートの課題をみて「これ書きた~い」と飛びつき
レポートの方はAを頂きましたが、肝心の試験は1回落とした
あげくにやっとBでパスしたので、エラそうなことは言えませんが、
このテキストは、この手の本には珍しく、3人共著の割には著者の
論旨が明解なように思います。勿論古典に実際に触れることが出来ればベストですが、そこまでは
なかなか出来ないと思います。とりあえず yoshifuru さんのおっしゃる
とおりテキストを精読すれば、試験は大丈夫ですよ。松
キーマスター↑あら、最後にへんなのがついちゃった(^-^;;)
ついでなので、もう少し…
>>その「ガイド」なしで、一体どのように書けばよいのか今は見当もつきません。
ガイドは「簡潔さ」「明確さ」です。「即効性」をおっしゃるなら、先生をInaさんのあいだでかわされたような「コトバの推敲」を、自分の頭のなかで行うことです。
この用語なり文章は、端的に言いたいことを表わしているか、
余分な要素はないか、誤解の生じる要素はないか、を冷静に(批判的に、ともいいます)見直して見ることです。
~松(♂50期、文学部第3類)~
松
キーマスター松です。
Inaさん、yoshifuruさん、こんにちは。
なんか、話がずれていってるきがしますが。
繰り返しますが、卒論も含めて学術論文は、
客観性
簡潔さ
明確さが要求されます。Inaさんの指導教官の方も
>>論文というのは正確に伝わるように書かなければいけない。
とおっしゃっているようですね。つまり、分野の違いなど、全く関係ない話なのです。
>>Xを教授は「エックス」と言い、私は「えっくす」と言ってる
違います。Inaさんの指導教官のおっしゃっているのは、
教授は「エックス」といい、私は「アルファベットのなかの一文字」あるいは、
「斜めの棒が交わったような文字」といっている状態なのです。それを、教授は「エックス」という端的なコトバがあるでしょう?と指摘されているのですよ。
また、「卒論」は、「日本和声学会」(そんなモノがあったとして、ですが)に投稿するわけではなく、「慶應大学文学部」に提出する論文ですから、その「読者」として想定すべきなのは、「慶應大学文学部」、端的には指導教官です。
つまり「常識」として前提にしていいのは、指導教官がご存知な範囲として考えればいいでしょう。指導教官がご存知なければ、それはInaさん独自の考え、あるいは独自の調査の結果選られた知見として、論文中に「説明」するべきものであって、知らな=常識がない、というのは、「独善」とみなされます。
論文というのは、自分の主張を一方的に記すものではなく、相手に理解してもらう、というスタンスで書くべきものなのです。その辺のところを、良くご理解いただきたいと思います。
~松(♂50期、文学部第3類)~
明確さyoshifuru
キーマスターerikoさん
現代倫理学は、熟読のみでしょう。対策を採らずに読みに徹する。
近代合理主義のフレームを取っ払った後に、どのような合理的な
枠を設定できるのかを考えながら読むことです。yoshifuru
キーマスターInaさん、素朴な質問をお許し下さい。
和声学は、西洋音楽の範疇に入ると愚考します。すると、当然日本の
和声学は明治になってから翻訳文化としてお目見えした、ということに
なります。そこで、教授氏のドイツ式和声学とInaさんのおっしゃる日本
型和声学とでは実体的な差異が存在しているのでしょうか。つまり、
言葉の表現のレベルではない異質性があるのか、ということです。ま
た更には、音符のレベルではどうなのでしょうか。
小生の印象としては、「音楽は機能和声理論によって書かれるわけ
ではない」というのはストンと納得してしまうのですが。Ina
キーマスター訂正:
キムイルソン→キム一族
です。でも、とにかく、ここの書き込みから、状況がyoshifuruさんに伝わっている事がわかって、よかったです。
「よくわかるように書いて来て下さい」は堪えました。 -
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