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eriko
キーマスターらくさ~ん
どーも! 卒業式以来ですね (⌒ー⌒)
大学院の情報ありがとうございますぅ
とっても寡黙で控えめならくさんが発言してくださるなんて!って
なんか重みがありますです。。社会人入試は一般入試より、「どの先生について何を研究したいか」とか
「協調性重視」「研究をやり遂げられる意志と能力があるか」が大事って
なんか、イイなぁ~。。← 希望が沸くですね (*´▽`*)momoさ~ん
成績の平均値より「情熱と根性と人柄」みたいっすね
平均B以上が要件なのは「一般入試」の場合なのかも…ですよ~。。まず、ご自分のやりたい研究テーマに一番沿った大学院をねらってみても
いいかもしれませんよね。行きたい学校を「くどきおとす」気合いですね。
なぜか「学校との相性」みたいなものもあるような気がしますし…どんなテーマでどこの学校を考えていらっしゃるのか、是非夏スクでワタシにも
教えてくださいね~。
なんせ、まだ情報収集なんにもしてまへんもんで。。(^・^;お杉さん
人気出てますね~ (#^.^#) あそこ…
なんか、ほのぼのとしていてすごいくつろげるですね。
また、遊びにいきますぅ~ハマー@法学部甲類
キーマスターToshiさん、こんにちは。ハマーです。
#自分は英語免除のためトンチンカンなコメントになってたらスミマセン。英語って他の科目と違って短期間では克服しにくいですよね。
高校時代、英語が苦手だった上に机に向かっての勉強が嫌いだった
私は次の方法をとりました。この方法は今でもときどきやっています。(1)日常を英語漬にする。
当時はFENやカセットテープくらいしかありませんでしたが、今だった
らTVやCD等で、目や耳から入ってくる情報を全て英語にしてしまいま
す。わからなくても構いません。いつしか英語への抵抗感がなくなりま
す。(2)自分の実力に見合う問題集をヒタスラ解く。
英検の問題集のように級別になっているような問題集をたくさん解いて
いくことでなんとなく英語の法則がわかってくるし、自分の実力が延びて
いくことが客観的にわかるので、張り合いがあります。ここであんまり
頑張って文法を勉強しようと思うと続かなくなるので、適当に流します。(3)辞書を持ち歩く。
常に辞書を持ち歩き(外出時にも),ちょっとでも疑問に思ったことを確認
します。当時は研究社の英和中辞典を使ってました。今はワードパワー
英英和辞典を持ち歩いています。これで単語力を増強してください。この(1)~(3)を同時に、かつ、続けていくと、突然、英語がわかったよ
うな気がする瞬間が来ます。勉強した…という印象が薄いので、気分的
に非常に楽ですよ。こうなってから英文法の勉強をするとスっと頭に入っ
てきます。万人に向くとは限りませんが私のグータラ英語克服法をご紹介しました。
ピカ子
キーマスターコン茶さん、こんにちは。
試験結果が気になるキモチ、とてもよくわかります (^-^)
結果の到着はおそらく、次のレポ締め切り前後だと思うのですが…
科目によって、結果を出すのに時間差があるので、
はっきりとは言えませんが、いずれにせよ、ヤだー!とごねても
遠からずいつかはおうちの郵便受けに届けられてしまうハズです。
楽しみに待っててくださいね!(アタシは首を洗って待ってよーっと ^^;;)お杉
キーマスターメイミーさん♪
早速書きこみさせて頂きました。
もうすぐ完成だそうで、がんばってくださいね。
私もチョコチョコいじくっていますが、まだまだです。
お互い、世界で一つだけのHPをつくっていきましょう♪>お杉さんのお人柄のす晴らしはすでに聞きおよんでおりますよ~ん♪
いやいや、ただ歳くっているだけです(^ ^;yoshifuru
キーマスター先に、夏スクに書いてしまいましたが、
連休中にルールを知りました。
時々、書くようにします。ハマー@法学部甲類
キーマスターハマーです。
科目試験とは直接関係ない話題で恐縮ですが、jtakさんが別のスレッド(新しい勉強会についての意見募集スレッド)で書かれていました下記の試験を受けてみることにしました。法律の基礎知識を短期間に詰め込むには適当かな、と思ったもので。昨年スクーリングで民法を受けたのですが、基礎知識が無かったが故にBしかとれなかったという苦い経験があります(まあBでもいいんですが)。
7/6は科目試験と重なっちゃっているのですが、私は受ける科目が無い(レポートが間に合わないともいう…)ので、ビジ法3級を受けてみます。
★法学検定試験(7/27,11/16)
http://www.jlf.or.jp/hogaku/index.shtml★ビジネス実務法務検定試験(7/6,11/30)
http://www.kentei.org/houmu/松
キーマスター松です。銀白鳥さん、こんにちは(^-^)
>>その点をじっと見つめた後でもなお、そこに住んでいる1000万種類の
>>生物のうちのたった1種類のために神が宇宙全体を創造したのだと、自分を納得
>>させられるだろうか。
>>彼らはこの写真を、少なくともキリスト教が教える形での神は存在しない証として
>>利用したのですね。凄いと思いませんか?彼等の「はるかな記憶」などを読むと、確かに(おそらくアメリカでの状況を反映して)
「ダーウィン的世界観」を拒む世界観への、「科学」の側からの強烈なメッセージと捉え
られる記述もあったりします。その意味で「キリスト教的世界(宇宙)観」に対する「証」
との解釈も可能ですし、彼等の大きなモチーフの一つではあるでしょう。ただし「少なくともキリスト教が教える形での神は存在しない証」ということであれば、
これは宇宙開発の歴史の最初からある話で、ガガーリンか誰か、(旧)ソ連(無神論が国
是)の宇宙飛行士が、神はいなかった、といった意味の発言をして、アメリカの顰蹙を買
った、といったような話を聞いたことがあります。ちなみに「宇宙と神」という関係では、立花隆「宇宙への帰還」(だったかな)が興味深
いと思います(^-^)(本題に戻って)引用元が明記されていないので、推測ですが、
カール・セーガン「惑星へ(上)」(森 曉雄 監訳)、朝日新聞社、1996年
で対応する(と思われる)部分(p31)を見ると、しかしながらその後に、
「さらに一歩進めて、わずか一つの種、あるいは一つの性、一つの民族、一つの宗教のた
めだけに、すべてのものが創造されたのだと、想像できるだろうか」(p31)などとあります。さらにその後に続く章などを読むと、結局のところ彼等の主張は、単に
「キリスト教への挑戦」というような水準で捉えるべきではなく、人種ないしは民族差別、
性差別、宗教差別など、一方を「優位者」他方を「劣等者」とするようなすべての二項対
立的世界観の止揚(相対化といってもいいでしょう)を目指しているのだと思います(^-^)原題\”Pale Blue Dot\”は、ちっぽけな地球という一つの天体の上での「縄張り争い」など
止めて、大きな宇宙のなかでの運命共同体の一構成員として思考することを始めましょう、
というメッセージだとおもいます。「私たち人類には、謙虚がふさわしいのである」(p70)
~松(♂50期、文学部第3類)~
メイミー@55期@文一
キーマスター久々のメイミ―です。どうも最近のニフ慶のレベルについて行けなくってサ
お杉さんへ:
>HP開設おめでとうございます♪
>メイミーさんらしく躍動感と明るさがあって、とても元気になれますね。
>掲示板が活発なのは、それもメーミーさんの人徳だと思います。
>これから、ますます充実していってくださいね。楽しみにしています♪
>(私もHP開設したばかりで・・・更新するのって大変です!!)
御礼が大変遅れましてごめんなさい、その節は拙いHPにおいで下さったようで
誠にありがとうございます。何とか完成に今1歩というところです。
お杉さんのお人柄のす晴らしはすでに聞きおよんでおりますよ~ん♪
HP遊びに行きたいんでぜひ書きこみよろしくです~m(__)m
http://plaza.rakuten.co.jp/urutorame/コン茶
キーマスター4月の科目試験の結果はいつ頃わかりますか?
どなたか教えていただけないでしょうか?なんせ初めての科目試験だったもので、
気になって、気になって・・・・・それにしてもこれって、素朴なギモンでいいですよね??
ぺこ@57期法甲
キーマスターこんばんは、あと数日休暇が欲しい!とあきらめの悪いぺこです。
>イノさん
アドバイスありがとうございます。No.10確認しました
(けん@57法甲さんもありがとです!)。とても参考になりました。
早速、憲法の基本書を探して、地元図書館に足を運んでみたり、職場近くの
公立図書館の検索webとアマゾンその他の書店をいろいろさまよって
みたりしました。
やさしそうな本からかかればいいんだ!と一気にご機嫌になったところで、
憲法を何とかレポートを仕上げて民法には手を伸ばさず、7月の試験は
英語1、2、3、4と憲法を受けるというプランで行こうと思います。>しのさん
連休中もお仕事、大変ですね。実は私も持ち帰っている仕事があって、
この時間でまだやり残しがあるのですが、みなさんからいっぱいアドバイスを
頂いてるし、先にお返事しておきたい、と思ってカキコに来ちゃいました。
上にも書きましたが、私も英語からやっつけようと思っています。
仕事との両立、がんばりましょうねぇ!>けん@57法甲さん
桜です(←可愛らしくて気に入っています。「サクラ」と言われないように
しなくちゃ!)。
jtakさんの情報満載の過去スレ、チェックさせて頂きました。実は、私、
jtakさんと同業で(ただし、私はただの特許技術者で弁理士ではありませんが)、
jtakさんのHPからニフ慶に流れてきたという経緯です。こちらにも随分詳しい
情報提供をされていたんですね。ほんと、参考になりました。
けん@57法甲さんも書いてくださったように、憲法は、テキスト以外の本を
何冊か読んでみて、まとめていけるかやってみようと思っています。英語、レポートからにしたんですね。テキストを真剣に読むためにはとても
賢い方法ですよね。
私は、もともと英語が苦にならない方なので、試験なんて余裕かも、と最初は
思っていたのですが、教科書用語というか、文法用語など普段使わないことは
やっぱり覚えていないし、試験前までにちゃんと読んでおかないといけない
な、と痛感しました。
一気に英語4つは無謀かな、なんて、宣言したさきから弱気になってみたり
してしまいます。いやいや、とりあえず憲法、でも英語もちゃんとやろうっと!そのまえに仕事の残りだー!
あ、あの、そもそもみなさんのあたたかなアドバイスにお礼が言いたくて、
ほんとにボーゼンとしていたのが、なんとかなりそうな気がしてきたので、
そのご報告がしたかったのです。
今後は私の方からも、何かしら有用な情報が提供できればと思案中です。
みなさん、本当にありがとうございます。とっても心強いです。もとくん
キーマスター松さん
>ただ、「15番会議室」の場合は、書き込みしている(た)方々の
>すべてが「ニフ慶会員」という形ではないので、扱いに関してちょっと
>検討させてください。
その点は一応選別はしてはいます。
在籍表明があったかたと入学希望者をリストしました。
とりあえず2000以後はまだLOGチェックしていないので
検討ください。あと、INETで漏れがあると判明したのはオロロンさんと
ローゼン(漢字が不明)さん です。m(__)m銀白鳥(53期文3)
キーマスター>26
カール・セーガンとアン・ドル-ヤンと言えば『惑星へ』上 に次のような
話が載っています。20世紀後半、海王星と冥王星の軌道を通過し、惑星探査の役割を終えた
ボイジャー1号に、宇宙へ向けて飛び立つ最後の瞬間に振り返って地球の
姿を撮影させようとカールが主張する。この1枚を撮影するためにも多額の
国家予算がいる。しかも学術的には何の成果も期待できない。反対を押し切って送信された地球像は予想通り、おびただしい星の中で弱い
光を反射している「暗い青い点」にすぎなかった。この写真に何の意味があったか?アンは言う。「その点をじっと見つめた後でもなお、そこに住んでいる1000万種類の
生物のうちのたった1種類のために神が宇宙全体を創造したのだと、自分を納得
させられるだろうか。神がちょうどその生物と同じ似姿だと思えるであろうか」彼らはこの写真を、少なくともキリスト教が教える形での神は存在しない証として
利用したのですね。凄いと思いませんか?松
キーマスター再び松です。
「三昧」のうちの「二昧」目(って、そういう言い方するのか?(笑))
\”Geisha of Gion\”
Mineko Iwasaki with Rande Brown, POCKET BOOKS, 2003.
ISBN 0-7434-6900-3Arther Golden \”Memoirs of a Geisha\”(邦訳名「さゆり」)の取材にも協力し、「さゆり」
のモデルともいわれた岩崎峰子氏の「自叙伝」(の英訳版)。日本語版(というか、「原書」
(笑))も出ている。「さゆり」は戦前~戦後期が舞台であるが、「実際の」岩崎峰子は1949年生まれというか
ら、「さゆり」の舞台とは1~2世代ずれていることになる。また「さゆり」のモデルと
いうには、実際の岩崎氏の境遇その他は、しいて「さゆり」のなかに対応する登場人物を
探すなら、「Mameha(豆葉?)」という感じである。とはいいつつも、「さゆり」とこの本をあわせ読むと、「ああこの話が、フィクションとし
てこうなったのね」というような話もいくつか出てくる。また、「さゆり」のなかにでて
くる「芸者」についての描写を、修正(批判)するような記述も見られる。これから7月の「祇園祭」、あるいは8月の「五山の送り火」まで、京都は観光シーズン
である。この本(と「さゆり」?)を抱えて、京の町を探索してみるのもいいかも知れな
い(^-^)#入江敦彦「京都人だけが知っている」洋泉社新書、つうのも、あったなぁ…
~松(♂50期、文学部第3類、「三昧」目は、只今読み中(^-^))~
松
キーマスター松@GWは読書三昧、です
ただし、レポート/卒論に全然関係ないのが玉に傷(^-^;;)
(それもかなり大きな「傷」(苦笑))\”The Stone Monkey\”
Jeffery Deaver, POCKET BOOKS, 2002.
ISBN 0-7434-6054-5中国からの難民を乗せた密航船が、アメリカ東海岸に接近。沿岸警備隊に発見されたこと
を悟ったSnakehead(蛇頭)の\”Ghost\”は、みずからの悪行がばれることを恐れて難民達
を船の中に閉じ込めたまま、爆発物を用いて船を沈める。しかし一部の難民が脱出、Ghost
はかれらを追跡して抹殺しようと企てるが…松が\”Jeffery Deaver好き&お勧め\”というのは、以前からの書き込みで明らかなので、
わざわざ新作をお勧めする必要もないのだが、上の「あらすじ」で分かるように、前回の
\”Life of Pi\”に引き続き、なぜか今回のこの本も「船が遭難(沈没)して、一部が脱出す
る」というプロットであるのが、なんかの縁か?と思ってしまった…^^;;以前にも、カール・セーガン&アン・ドゥルーヤンの「はるかな記憶」と、「EQ~ここ
ろの知能指数~」(著者名忘れた^^;;)を立て続けに読んで、後でどっちに書いてあった
ことだったかが分からなくなった、ということがあった。きちんと「読書日記」の類を付
ければ、そんなことはないのだろうが…^^;;そういうことって、ありません?
~松(♂50期、文学部第3類、結局Deaverは話のマクラか?^^;;)~
<AKKO@53期文1>
キーマスター|∧w∧
|*´ー`)
|o旦o
|―u\’来年の入学式シーズンまで、ここは、休止します。
以後の書き込みは、相応のスレッドにど~ぞ!! -
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