フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
メイミー(^.^)
キーマスターケイさま♪
お元気ですか~~?GFへの反応ありがとうございます。
マーロン・ブランドー、多分口の中に何か含んでいたでしょうね、それにしても
パート2の若き日のドンを演じたデ・ニーロ、しゃべり方、声の質、容姿まで
マーロン・ブランドーにそっくり!イタリア語なんかはブランドーより上手な感じ。
デ・ニーロの役作りは徹底していることで有名ですよね。彼もパチーノも
同じイタリア系アメリカ人ですが、パチーノはなぜ影が薄いのか・・・。
ブランドーに関しては娘コニーの結婚式でのダンスが素敵でした。
天性の大物!まさにドン・コルレオーネ!主演男優賞は大納得です。
しかしパート1と2はたったの2年しか経ってないのにパチーノの変容ぶりは
見事ですよね。1では何の汚れも知らぬ坊やが2ではしっかりマフィアに
染まっている、その経過が見事に演じられています。
ケイさんはマイケル(パチーノ)の奥さん(ダイアン・キートン)と同じ名前だ♪masaaki@自分も文Iッス
キーマスターあ~!! はいはい、それでわかりました(^^)おまけに頁も見させてもらって再確認です。
自分は、色も視覚も記憶も何だか同じ事を書いてしまった気がして、評価が心配です。
PS、手術の目ん玉ブニョブニョが気持ち悪かったです。yoshifuru
キーマスターHiroko様
復讐にはやるソニー(長男)をマイケル(次男、アル・パチーノ)ガ諫める
場面ではないでしょうか。
>やっぱ男ってみんなゴッドファーザー好きなの?
それは、個人の資質が深く関わっていることで、Godfatherでの
普遍化は留保しておきます。メイミー(^.^)@知覚・認知
キーマスターmasaakiさん、メイミー@文一と申します、はじめましてm(__)m
総合科目なのでこの中で受けたのは多分自分くらいだと思いますが。
講義途中からそろそろ入ってきて最後列周辺をウロウロしていた者です。
masaakiさんもご記憶にあるのではと存じます。申し訳ありませんでした。
何しろ端っこの席はすべて満席状態、真ん中に入れていただくのは
大変恐縮で10分休みまで外で待っていました。
後半の鈴木先生の試験が毎日あると知った日にゃあ\(◎o◎)/!でした。
結局前半後半で計4回の試験でしたね、お疲れ様でした。
自分的には最後の「記憶」についての試験が一番書きにくかったです。
開眼手術の話は大変ショックでこの講義を受けなければ術後の真実を知らないで
一生を過ごしたでしょう。物理的で難しい講義でしたが勉強になりました。
あ、私も靴脱いでました~~エヘヘ(∩_∩;)Pmasaaki
キーマスター始めまして。
自分も英語が苦手なのでフラッとここに引き寄せられて来ました。松さん、凄い!!
分かり易かったです!!勉強になりました。masaaki
キーマスターこんにちは、始めまして。Ⅱ期終わって家に帰ってきました。
皆さんも「知覚・認知」出席していたんですか?
自分は、いつも左側の最後列に座って、緑の軍パンにTシャツを着て、
靴を脱いで講義受けていた奴です。いつも一人で受けていて寂しかったッス。Hiroko
キーマスター話題はころころ変わる方が楽しいっす。
なんか連想ゲームのようなつながりで面白い>メイミーさん『ゴッドファーザー』は1と3が好きかなあ。
オペラの曲に合わせて暗殺が繰り広げられるのは3でしたっけか?『ユー・ゴット・メール』でトム・ハンクスが「Go to the matresses! It\’s not personal, it\’s business.」ってゴッドファーザーの台詞を引用するんだけど、どのシーンでいってたのか私にはさっぱり思い当たらなかったです。
yoshifuruさんはどのシーンだったか覚えてます?
男友達に聞いたら「うん、知ってる」と即答。やっぱ男ってみんなゴッドファーザー好きなの?それは『仁義なき戦い』の最初のメロディを聞いた瞬間に、例のナレーションを口走っちゃうのと同じことなの?不思議だ。ハマー@法学部甲類
キーマスターハマーです。
お杉さん、こんにちは。
いよいよ明日から3期ですね。
>『スタートライン債権法』、講義対象範囲の5~12課までの予習を終えました。
私も履修がないにもかかわらず読んでます。わかりやすくていいですね。
キーワードが何であるかをつかんでおけば最低レベルをクリアできると思います。>どうぞ、同僚の方によろしくお伝え願いますぅ。
私の同僚は頼りにならない奴なので心配です。
当方は23日(土)の昼休みに溜まり場に顔を出す予定です。ハマー@法学部甲類
キーマスターハマー@カーネルサンダース(?)です。
松さん、金曜日の2期オフ会の幹事お疲れ様でした。
オフ会に参加してようやくハンドルと顔との一致ができてきました。3期は履修はありませんが、溜まり場には適宜(←なんでだ!)顔を出させていただきますのでよろしくお願いいたします。
yoshifuru
キーマスターGodfather、メイミーさんは2を見るための1のようです。
私は、3が一番出来がよいと思っていました。2は様式に
囚われすぎて、肩パットしか印象に残っていません。
1は、葬儀屋の場面が一番に甦りました。あの親父さんは
裏社会に頼らず、まっとうにお天道様の下で生きてきたの
だけれど、娘の一件で「法による正義の実現」より「力に
よる解決」を選択する。苦渋の選択は、家族愛の然らしむ
ところである。長男の惨殺された死体をGodfatherが運び
込み、母親の目に耐えられるように修復(死後整形)する
よう依頼すると、葬儀屋の親父さんは、既に迷いは
ないんですね。最高の腕をお目にかけます、と言うような
ことを言うんだね。この社会を支配しているのは暴力だと
悟ってしまったから。
「法学」受講者必見の映画ですね。yoshifuru
キーマスター大阪が水の都といわれ、運河による物流で商業都市として
「天下の台所」と称された(江戸時代)。
物流が水運でなされていた時代、江戸も事情は同様であった。
今年は江戸開府400年とかで、記念行事が多く、昨日紹介の
展示もその一環である。
江戸の運河は、江東深川の地に多く掘られた。中でも、下総の
国から「塩」を運ぶための小名木川は、家康入府の絶対条件の
一つであった。旧中川と小名木川とのクロスする地点に、「中川
船番所資料館」が今年の三月にオープンしている。これが、なか
なか人気を呼んでいるようなのである。釣りが今ブームだとかで、
寄贈された釣り具のコレクションが目当てのようなのである。ケイ@文3
キーマスターGood morning.
ピカ子さん、Hirokoさん、メイミーさん
懐かしい!
『ゴッドファーザー』シリーズ1、2を何十年前でしょうか見て、汚れていないパチーノが徐々にマフィアの大物になっていく演技が一番印象に残っているんです。
ただこの映画を見たとき、アメリカで、その上、その当時リスニングできていなかったので、細かい会話は理解できなかったのですが、すっかりコポラ監督のフアンになりました。
マーロン・ブランドも『ゴッドファーザー』の貫禄充分でしたが、ほほを膨らすため口の中に綿か何か詰めていたせいか、話し方が独特でちょっと分かりずらかったのはネイティヴではないからでしょうか?確かにメイミーさんが言う通り
>ロバート・デ・ニーロの助演男優賞、作品賞、監督賞、脚本賞を総なめ。
>このように大物俳優の陰に隠れてパチーノ様はあの名演技!にもかかわらず
>アカデミー取れなかった。1では助演男優賞、2では主演男優賞をなぜ彼に
>取らせなかったのだろうか・・・くやしい・・この作品は原作が素晴らしいのと
>パチーノの名演技で成功したのだ!と今でも信じています
私も同意見です。と言う訳でこの映画談話の仲間に入れて頂きました。ふにゃ@
キーマスター遅ればせながら、私も金曜日ぎりぎりに投函いたしました(消印有効でよかった)。
時間がなかったので、郵便局の近くのファミレスで粘ってどうにか投函することができました。
(途中で楽しそうなオフ会場からメールが飛んできた。。。ぐすん)rokoさん、私も前回から全く進んでいなくて、今回は提出を控えようかと思ったのですが、
実際の指導日まで約3ヶ月はあるので、それまでに少しは進捗が報告できるようにしようと思います。
指導も半年に一回だと大分時間があるように見えますが、実際に指導が始まると半年はあっという間ですよね。HOLLYWOODさん、本の取りよせってそんなに遠方の本もあるんですね。
必要と思った資料って手に入らないとすごい心配ですが、
手元に届いてよかったですね!これから暑くなりそうですががんばってください。メイミー(^.^)
キーマスター申し訳ない、手違いで最後の一行
「1はマーロン・ブランドーがアカデミー主演男優賞、」
重複しました。ごめんなさい<m(__)m>メイミー(^.^)
キーマスター拝啓Hirokoさん♪
いつも的外れのことに反応してしまう私を許して~~
今回も主旨に反し「パチーノ」に反応してしまったよ(^_^)v
みなさ~~~ん\(゜ロ\)(/ロ゜)/
『ゴッドファーザー』シリーズ、できれば1&2を観てください~~m(__)m
鑑賞歴は大変長く17歳からずっと見続けています。
1でマーロン・ブランドがアカデミー主演男優賞、作品賞、脚本賞(原作者
マリオ・プーゾ)、監督賞は『キャバレー』のボブ・フォッシーにもってかれた。
2で、ロバート・デ・ニーロの助演男優賞、作品賞、監督賞、脚本賞を総なめ。
このように大物俳優の陰に隠れてパチーノ様はあの名演技!にもかかわらず
アカデミー取れなかった。1では助演男優賞、2では主演男優賞をなぜ彼に
取らせなかったのだろうか・・・くやしい・・この作品は原作が素晴らしいのと
パチーノの名演技で成功したのだ!と今でも信じています。
ギャングものはあまり日本では好まれないと思うが、れっきとした家族愛が
テーマ、しかもイタリアはシシリー島の美しい景色も見ごたえたっぷり!
法学部、経済学部のみなさんにもご興味をひく内容かと思います。
例えば裁判の場面が高校の倫理社会の試験に出題されるなど。
もっともパチーノに限っていえばゴッドファーザーが代表作となってはいますが
↑の『フランキー&ジョニー』など彼の初期の作品に「コアなファン」が多いのも事実です。1はマーロン・ブランドーがアカデミー主演男優賞、 -
投稿者投稿