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2006年11月4日 4:48 PM #33566
みずほ
キーマスターeriko。さん
実はわたしも当てはまります。(汗)
担当教授いわく「予行演習をするから。」とのことなんですが・・・わたしの場合
担当教授が留学するとかで2008年にいなくなってしまうことが決定らしくて
途中で担当教授が変わる可能性もあるので、かなり焦ってます。「予行演習なし」の先生に代わったら
どうしよ~(:0:)です。しかも・・・・「構成できたらメ―ルして」と教えてくださったメアドでメ―ルしたら
メ―ルが届かないで返ってきちゃうし。でゼミで一緒だったひとに、「このメアドで会ってますか?」
ってメ―ルで聞いたら、「会ってる」というし・・・・。
なんだかよくわからないですが、すでにすべての手順がしっちゃかめっちゃかでパニくってます。
しかたがないので、郵送で「構成」を送るしかないかな・・・・って。できれば今の教授に面接試験までついていて欲しいです。途中で担当がかわって指導
方針とかも変わったら何もかも水の泡なんじゃ・・・・と思うと不安です。>主として「副査の先生」からの質問になるようですね。
>私の場合は主査の先生が文学部ではなくて他学部なんですが、そういう場合、前もってのリハ―サルはないんですか?
うちの担当教授の話だと「面接試験に聞かれることをそっくりそのままリハ―サルするから、あんまり早くやると忘れちゃうしね」と
論文提出していた人と話してらっしゃいました。
ってことは「リハ」と「本番」の内容がほぼ同じなわけで、きっちり「リハ」がうけられればほぼ合格ですよね。やっぱり「リハ」に関しても教授に個人差があるんでしょうか。
いずれにせよ、先生が日本にいる来年中(だからやっぱり6月提出の秋卒業)になんとかしなくちゃいけません。
じゃないと先生変わっちゃう。
なのにメ―ルが届かないし・・・・・。
時間ないし・・・。とにかく「書かなきゃ」なんないし・・・・。泣きたいです。
っていうか・・・すでに泣きっ面です。どうしよ~。(:0:)
って・・・・もう、つべこべいわずやるしかないんですよね・・・・・。
ううう。2006年11月4日 5:25 PM #33567チューリップ
キーマスターみずほさん、
初回指導が、うまくいったようで何よりです。
それに、先生とメールでやりとりできるなんて超ラッキーだと思いますが。
メアドも、落ち着いてもう一度見直すとホンのちょっとの勘違いだったってこともあるのではないかしら。
ゼミ仲間ができただけでも、どれほど安心かと思います。
私は、個別指導だったので、同じ立場の人と出会うこともなく、ずっと情報ゼロ状態なまま不安な時を過ごしてました。
ある意味、羨ましいです。
また、指導教授が途中で外国へ行ってしまった人がいましたが、メールのやりとりで事なきを得たということも聞きました。
卒業試験についても、いいなあと思います。
リハーサルがあるなんて、卒論出しさえすれば卒業確定ということですよね。
きっと、うまくいきますよ。erikoさん、
製本についての情報、どうもありがとうございます。
来週、生協へ受け取りにいくつもりですが、それは自分用にして
提出用は、簡易的に済ませようかと思います。
あとは、試験勉強せねば。
ラストスパート、頑張ってください。2006年11月5日 9:33 AM #33568みずほ
キーマスターチュ―リップさん
>それに、先生とメールでやりとりできるなんて超ラッキーだと思いますが。
他の教授の指導方法がわからないので、逆にみんなメ―ルとか使って行われるのかと思いましたが
そうでもないのですね。>また、指導教授が途中で外国へ行ってしまった人がいましたが、メールのやりとりで事なきを得たということも聞きました。
わたしの場合は、先生が外国にいく時期に仕上がっていなかったら、完全に「担当が切り替わる」のだそうで「メ―ルでフォロ―」というのは無いみたいです。
なのでかなり焦ってます。
今「章立て」をしているところですが、実際「章立て」にそって思い立った「章」から書いてみると、予定した細かい「項目」どおりに進まなくて困っています。
あくまでも「第一章******」「第二章・・・・・・」と文字通り「章」のみにして、細かい「項目」の部分は書いてる間にかなり変更や追加
がありそうなので、いっそ省いて提出かな・・・と七転八倒中です。それか「章・・・・概要文」というかんじで全体の構造を構成して提出か。>リハーサルがあるなんて、卒論出しさえすれば卒業確定ということですよね。
きっと、うまくいきますよ。これも「みんなそういうもの」ではないのですね。
ってことは相当「いい教授」に当たったのですね。わたし。とすると、やっぱり、この教授・・・・放すまじ。外国にいっちゃうまでになんとかしなきゃ・・・。
がんばります~。
チュ―リップさんもがんばってください。2006年11月5日 11:19 AM #33569Hiroko
キーマスターずいぶん前ですが、卒業論文指導初回ゼミにいってまいりました。
サイトで推奨されていた製本やさんは、こちら。ロゴ入りで作成できるそうです。
http://homepage2.nifty.com/seihon/index.htm
ご参考までに~。2006年11月5日 2:51 PM #33570eriko。
キーマスターみずほさん
予行演習付なんて、すごい!ラッキーですね~
優しい~~~~!
相当、真っ白になる人がいたんでしょうね。きっと。。
そういう先生だといいのにな~~>そういう場合、前もってのリハ―サルはないんですか?
リハーサルなんてとてもお願いできる雰囲気ではないです。
卒論指導そのものが初めての先生なので。
私はぶっつけ本番。笑ってごまかし作戦で行きたいと思います。しかし、ドンドンいけいけ!って感じですね。
どうしてもいつまでにやらないといけないという、プレッシャーがあると
気合も入りますね。頑張ってくださいね☆チューリップさん
もう出来上がっていてウラヤマシイですぅ
余裕ですね~~。いいなぁ。。私はあと、20枚は書かないと。。
しかも、提出までに2回は呼ばれているし…
重箱の隅チェックあるし… 涙Hirokoち
すんげ~、カッコイイ装丁じゃん!
ありがとう!ここに頼むわ~~
つか、これにふさわしい内容にしないと!ってムチ入ります。。2006年11月5日 4:51 PM #33571アトラン
キーマスターerikoさん
重箱隅チェックなんて、あるんですか。
為になりそうですが、怖ーいですね。
締め切り前に、ここ直して下さいって急に言われたら、心肺停止しそうですね。
丁寧な先生で良かった、と前向きに考えて
頑張ってください。Hirokoさん
凄い装丁屋さんの紹介、有り難うございます。
ほんと、こんな表紙付けたら、内容が伴わないと、表の慶應ペンマークが泣きますね。
ペンは剣よりも強し、というからにはベストのものでないといけませんね。2006年11月5日 7:46 PM #33572みずほ
キーマスターeriko。さん
>どうしてもいつまでにやらないといけないという、プレッシャーがあると
気合も入りますね。気合っていうより、既にストレスになってます。(::)
でも「リハ付き教授」の幸運を逃さないために頑張らねば・・・。アトランさん
>締め切り前に、ここ直して下さいって急に言われたら、心肺停止しそうですね。
怖すぎです。ああ・・・早く書かないと・・・万一担当教授が上記発言をなさったらと思うと
今から心肺停止しそうです。>ほんと、こんな表紙付けたら、内容が伴わないと、表の慶應ペンマークが泣きますね。
そのお言葉、身にしみます。
急がなきゃいけないし、いいものは書かなきゃならないし・・・っていうか、急ぐことで
手抜きなものにしたくないし。
ほんとに体力勝負ですよね。文章書くのって。とにかく皆さんがんばりましょ~。
でも、かっこいい「装丁」見たら、少しファイトが出てきました。
Hirokoさん ありがとうございます。(^^)2006年11月6日 1:15 AM #33573Hiroko
キーマスターあ、みなさま! 喜んでいただいたけれど、念のためにご注意がございます!
ゼミサイトの紹介では「ペンマーク入りで製本してくれる」とは書いてありましたが、
本サイトではその記載がありませんでしたので(チェックしたのよ)
マーク入れてくれるかどうかは事前メールでお問い合わせくださいね!あと、事務室では預かり卒業論文の整理のための製本には、
丸善の簡易製本キットを使用されているとのお話しでした。
http://www.maruzen.co.jp/home/bungu/seihon/seihonkoubou.html時間が押し迫った場合にはこちらもお役立てください。
表紙の表題なんかは、自分のPCでシール用紙に印刷すれば問題なさそう。
(事務室ではそうされてました)時間の余裕のある方もない方も、製本方法は多々あります。がんばってください!
2006年11月6日 11:32 AM #33574にいに
キーマスター卒論指導がおわりました。
結果は撃沈。提出ハンコはいただけませんでした。
理由は明確。分析が不十分であるため、結論にいたる説得力が無い。
きついところをつかれた。これでは言い返そうとしてもいいかえせない。先生からは「こんな風にするともっと分析が深くなるから、論文としての完成度も格段に良くなりますよ。」
なんて、やさしいことを言ってもらえましたが、目の前から遠のいていく「卒業」という二文字をちびまる子ちゃん並みの縦じま顔で見送っておりました。考え直せば、何でこんなに卒業率が低いのか、ココに理由があるのでしょうね。もし、今の私がハンコをもらえていたら卒業率はもっと上がるはず・・・
そう思うと、もっとがんばって追いつこう!!なんて思うのでした。と、ここまで書くとなんて物分りのいい・・と思われるでしょうが、3,4日ははらわたが煮えくり返るくらいもんどりうっておりました。
逆恨み、悔し泣き・・とイロイロありましたが、お江戸に「参勤交代」ついでにお買い物をた~くさんしたせいで、今はすっきりしております。(^o^)vチューリップさんをはじめ、来年卒業予定の方・・ご一緒できなくて寂しいですが、あと1年がんばります。(*^^*)
2006年11月6日 2:32 PM #33575チューリップ
キーマスターにいにさん、
買い物で憂さ晴らし、よーくわかります。
私も、銀座のデパート梯子したおかげで、足が痛くなり、ハイヒールをゴムサンダルに履き替えて帰宅した覚えがある。でもねえ、ふと、考えてしまいました。
本人も、指導教授も、互いに納得のいく論文を仕上げるために時間をかけていくのがいいのか、
マア、こんなもんだろうと、短期間で適当なところで線引きしてしまうのがいいのか。
(もちろん、短期間で、立派な卒論に仕上げるスゴイ人もおられますが、こちらは特別)
私は、後の方になります。
本当は、まだ、こんなで良かったんだろうかという思いがあります。
パソコンの原稿みると、直したくなる箇所がいっぱいみつかるので、もう開くのやめてます。
にいにさんは、自信をもって提出できそうですね。そうか、私の先生は、もしかしたら卒論より最終試験に重点を置いているのかな。
どうして、こんなにバラバラなんだろう。
みずほさんのように、リハーサル付がいいな。どっちが幸いなのか、不幸なのかわかりませんが、
2006年11月6日 5:14 PM #33576チューリップ
キーマスターごめんなさい。途中で来客があり、手がすべって送信してしまいました。
続き・・・。
どっちが幸いなのか、不幸なのかわかりませんが
卒論重視にしても、最終試験重視にしても
ここまできてしまったのだから、与えられた今の状況を受け入れるしかないって思ってます。
テキスト、とっておいて良かった。2006年11月6日 6:44 PM #33577にいに
キーマスターチューリップさん、
まあ、ご謙遜。掲示板で拝見するチューリップさんのご意見は、どれもとても深い考察の上で表現された貴重な言葉です。
これからも、いかにチューリップさんが自ら学問されてこられたかが伺えます。
このことからも、チューリップさんは卒業試験を経て、「卒業」にいたる資格が立派にそなわっていらっしゃると思います。指導教授によって、卒論の考え方が変わるのは仕方の無いことですが、卒業の資格を与えることについてはみなさん、厳しい目で見られていると思います。
今回の私はそのレベルに達していなかった、残念ですがそう思うしかありません。
しかし、私は「今の指導教授に論文を見てもらうこと」を目標に慶応に入りましたので、今の状況はまさに「天国」なのです。
だからどれだけ高い目標設定をされても、なぜかうれしいのです。
そして、こうなったら、先生を利用できるだけ質問攻めにしてやろう・・なんて攻撃方法も考えているところです。今後も卒業試験に向けて大変でしょうが、がんばってください。そして、卒業試験についてイロイロ教えてくださいね~
2006年11月6日 6:45 PM #33578みずほ
キーマスターチューリップさん ど~も。
>みずほさんのように、リハーサル付がいいな。
いえいえ、まだ油断なりません。(涙)先生が外国いくまでに、わたしの論文が間に合わなかったら
「リハなし教授」になる可能性もあるわけで。
しかも、担当教授がスイッチした瞬間
「書き直して」
なんてこともあるかもしれないわけで。
恐怖はつきません。(なにしろ担当教授に「スイッチしたの教授に僕の指導を踏襲させることは出来ませんから」
とはっきり言われておりますれば・・・・怖)うらやむべきは、わたしの第一回指導時に、論文提出して教授とさっくりメ―ルのやりとりもなさり(わたしは何故か教えていただいたアドレスに送ってもリタ―ン・・・苦。)「リハの約束」もしていた「隣りの方」でございます~。
とりあえず、この連休で「章立て」(全体の構成)はなんとか出来たのでメ―ルで送る予定でしたが、届かないので郵送で送る予定です。
真剣に頭が白髪になりそうでした。(涙)2006年11月6日 6:51 PM #33579みずほ
キーマスターすみません訂正
>「スイッチしたの教授に僕の指導を・・・
じゃなくて
>「スイッチした教授に僕の指導を踏襲させることは出来ませんから」
でした。
もう日本語もおぼつかないくらい脳みそ疲労こんぱいです。(::)2006年11月6日 7:34 PM #33580アトラン
キーマスターにいにさん
恐らく先生は、にいにさんなら、もっと高い完成度へ到達出来る力があると判断されたのですね。
もうこのぐらいしか貴方には書けないですから、これで出しましょう、とは全然思われなかったのですね、おそらく。といいつつ、僕も来年の9月卒業が無理なら、延長は半年先の3月までにしないと、次のステップへ行けないので困ります。
卒論、書くの、とってもスリリングで面白いのですが、昨年の11月から寝ても覚めても卒論のテーマや作成のことばかりで、
人の作品「研究する」より、自分の作品「描く」方に行きたくてウズウズしています。体が二つあればいいのに。 -
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