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MIKE@ニフ慶スタッフにより20年、 12ヶ月前に更新されました。
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2004年9月1日 12:10 AM #8051
よーこ
キーマスターあーきょう6科目で出したけど、やっぱし4科目が限界。無理。
それにしてもヤギノさん、バリバリ最強のやる気でわないですか!爪の垢欲しいです
2004年9月1日 1:07 AM #8052ユウ161
キーマスター><AKKO@53期文1>さん へ
>試験申し込み葉書を忘れないで下されよぉ~~~9/6消印有効ですよはぅっ (゜Д゜) 忘れてた。てか知らなかった。ハガキってどこにあるんだろう??
探さなければ。。。2004年9月1日 1:26 AM #8053ヤギノ
キーマスター>>よーこさん
やる気だけで空回りしないようにがんばります!
>>爪の垢欲しいです
汚いですよ?(笑)>>ユウ161さん
葉書はニューズレターの8月号の最後にあります。さっき郵便局行ってきました^^
2004年9月1日 2:02 AM #8054ユウ161
キーマスター>ヤギノさん へ
ありがとうございますm(_ _)m 先ほど発見致しましたw
明日にでも出そうかと思います^0^>ふにゃさん へ
メールありがとうございます。しかも音速でレスもらってw
お陰様で助かりました☆☆☆2004年9月2日 8:45 PM #8055かこ
キーマスターレポートお疲れ様です。皆さん5科目、6科目と凄いのですね。
私は夏スク翌日から香港だったので、行きも帰りも飛行機の中で必死に書いていました。
29日の夜に帰国して、少し寝るつもりが朝まで爆睡\(◎o◎)/!思わず動転。
なんとか、ぎりぎり間に合いましたが、さすがに翌日は死んでました。
もとくんお世話になりました。2004年9月3日 8:33 AM #8056神さま
キーマスター昨日参加した神様です。皆さんはレポートがDで帰ってきたときどうしてますか。
私は思い込みの激しいほうなので、爆弾を持って三田に乗り込みたいような
気分になります。で一ヶ月は野ざらしの上、恐る恐る講評を読み直します。
で二ヶ月目にようやく講評に納得して、しぶしぶ再提出の準備に取り掛かります。
いやな性格かな・・・・2004年9月3日 1:28 PM #8057よーこ
キーマスター>皆さんはレポートがDで帰ってきたときどうしてますか。
数ヶ月「ほかしとき」ます(これ九州弁)。
タイムリミットが近づいてきたら図書館へ。雰囲気からモチベ・アップへとつなげています。
そして講評欄を感情的にならずにできるだけ客観的に読むよう、血の滲むような努力をします。2004年9月4日 11:41 AM #8058mizukoko
キーマスター神さま、始めまして。
わたくしのD返却に対する反応は、講評により大きく異なりました。
史学概論のときは、「まったくおっしゃるとおりです」という感じでしたので、すぐに書き直して再提出することができました。
そして、奇しくも(?)、その科目試験を受けてきた日に、Aで返却されました。
(これは余計な話ですが、本当は、もう一日早いとよかったのです。実は、大事な語句の解釈について、その時点でもなお、少々のズレがありました。そして、まさに、それが試験に出たのです。だから、もう一日早かったら、Aがとれたんじゃないか、と後で思いました。)
その日以来、ふたつのレポートとふたつの講評の一揃いは、「宝物」になっております。
で、もうひとつの西洋哲学史Ⅰの方はどうだったかと申しますと・・・
文1スレッドに、わたくしの(わたくし以外の大勢の方々のも)反応が赤裸々に! 書き込まれておりますので、よろしかったらご覧になってください。
あの日から2ヶ月経った今日この頃になって、ようやく、講評を冷静に読めるようになりました。2004年9月4日 12:26 PM #8059みさえ
キーマスターmizukokoさんと私はどうやら運命が似ているようです。
史学概論は私も帰宅したらレポが届いていました。科目試験では
やはり同じような問題だったのでとても残念だったです。結局一回目は
レポも科目試験もDでしたが、mizukokoさんと同様にその講評は
とても勉強になりました。まさにレポートとは何か考えさせられた貴重な
アドヴァイスでした。西洋哲学史Ⅰの講評のトラウマについては未だに傷は癒えていません。
頂いたことばを思い出す度に落ち込みます。その理由で私は類変更いたしました。2004年9月4日 5:21 PM #8060mizukoko
キーマスターみさえさん、
あの講評で類変更した方がいたと聞いていましたが、本当だったのですね。夏スクのとき、popoちゃんに「そりゃ、その先生、ずいぶん挑発的ですねえ」と言ってもらいましたが、ほんと、理性を刺激されるんじゃなくて、感情をさかなでされるような講評でした。
それで、わたくしはもともと二類で、他の類の科目は「史」の字がついているのは全部とろう、という、単純な動機から西哲Ⅰをとったわけなので、あの講評をきっかけにおさらばしてもよかったのです。
でも、あれほど皆様をお騒がせして、アドヴァイスをいただいた挙句、やめた、というのでは、二度とニフ慶に顔を出せないし、
夏スクのとき得た情報によりますと、あの先生はお若い方だそうです。そんな息子みたいな方から、あのような講評をいただいたままで終わったのでは、何より悔しいし、
少なくとも「論述」についての自信を取り戻さないと(史学概論の講評でこれを褒めていただいたので)、卒論を書けないし、
などなどの理由により、いまだにあがいております。2004年9月4日 6:15 PM #8061みさえ
キーマスターmizukokoさん、仰ることよくわかります。
西洋哲学史Ⅰの一回目の講評で多くの人は酷評をもらってショックを受けることが多いよう
ですが、
二回目はよく頑張ったというコメントや有効なアドバイスをしていただけるとも聞いています。
ですから、諦めないほうが良いかもしれません。私の場合、それほど優雅に勉強できる環境にありません。時間がないです。
できれば事情で次のステップに進まなくてはいけないとここ2年焦りを感じているので
科目の選択は重要でした。>でも、あれほど皆様をお騒がせして、アドヴァイスをいただいた挙句、やめた、
というのでは、二度とニフ慶に顔を出せないし、とおっしゃるのは考えすぎかもです。そんなこと誰も気にしてはいないと
思います。やはり自分にとって何が大切か、それにフォーカスしたほうがいいかもです。
私ももし卒業でき、時間ができたらじっくり腰をすえて哲学に取り組んで
みたいです。師匠はできれば熟年の方がいいですねぇ。ちなみにニフ慶にも師匠に
なれるような方がいそうですけど。追伸:私も長い間ある哲学MLに所属しています。
みなさんの所属しているところと違いますが..。2004年9月4日 10:06 PM #8062よーこ
キーマスター私なんか未だ序の口なんでしょうけれど、お二人のお話を聞いていて、とても頷けるところがあるのでつい。
被害妄想だとは思うけれど、D返却レポートの講評内容に、なにか人格否定でもされたようなニュアンスを感じ、
ひどく傷ついてしまうこともあると思います。
6ヶ月間というタイムリミットの中で一番大変なのは、そんなどん底から自分を立て直すことかもしれないです。
私の知人は「なんでこだわってまた出すの?ちがうのやりゃいいんだよ」と言います。そういう人もいます。2004年9月5日 10:21 AM #8063さやか
キーマスターD返却って本当にショックですよね。
私の場合、二ヶ月以内には再度作成し郵送するようにしています。
ひどい講評をもらってしまっても、それで他の科目に変更してしまうのは、
なんか負けのような気がして、「何度でも挑戦するぞ!」と逆に気分を
盛りたてています(無理やりにでも)
何度もめげそうになりながら、合格と「よく頑張りましたね」のコメントを
いただいた時の感激はひとしおです。ニフの皆さんも色々な考えをお持ちだと思います。
私は時間的ロスを覚悟の上で、合格まで提出を繰り返す組みたいです。2004年9月5日 10:51 AM #8064mizukoko
キーマスターわたくしは、
西洋哲学史Ⅰの講評をしてくださっている先生には、
申し上げたいことがいーぱい! あります。
文1スレにも書きましたけど、まだまだ。
少なくとも、みさえさんのような、真面目、真剣な方に、再提出の気持ちをなくさせ、結果として類変更までさせてしまうような講評というのは、良い講評とは思えません。
好悪の点でも、わたくしは、大嫌いなタイプです。
でも、それもこれも、合格しなきゃ始まらないもんね、という気持ちです。ところで、みさえさん、哲学ML、ってなんですか?
2004年9月5日 5:20 PM #8065日本海
キーマスター私の場合、古参ですので・・・経験豊富で、
D評価もらって一年ほど放り投げて、新しい課題で提出したり、
D評価のあとすぐ書き直して出したらAだったのだけれど
読み返してみてDとAとの差がどうもよく判らなかったり(それがまた
A評価の講評がえらく褒め言葉だったりして、担当の先生が違っていたかも)・・
で、しばらく両評価のレポート眺めて悩んだり・・・
まぁいろいろありましたが、
さすがに西洋哲学史Ⅰほどの先生は初めてでした。
私は頭が冷えたら、もう一度やってみることにしますね。 -
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