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松
キーマスター松です。tokoさんこんにちは(^-^)
>>なぜどうして?教えて!どんなstudyしたんですか?
これに関しては、昔の掲示板に書いたことがあります。今では見られないようになってい
ますので、松の方で一部編集&現代編を加筆して再掲しておきますね。~松(♂50期、文学部第3類)~
ゆうりん
キーマスターと、前回けなし口調で書いてしまい反省のゆうりんです。^^;
授業自体は評価は色々分かれると思いますが、毎回小さなテーマを与えられて
授業中にそれに対する自分の考えを書いて出す、それが出席確認、という方式
がちょっと面白いです。普段は考えないようなこと考えたり、脳みそ活性化されま
す。スクーリングは終了したときに湧き上がる思いがあるかもしれませんね。
みなさんがんばって通ってますかー?^^そくらです
キーマスター無知の知!・・・鞭の治
toko
キーマスターはじめまして。人生いろいろ!4年で卒業できる状況にある方(能力も含んで)羨ましい限りです。自分に厳しくするもよし、学ぶのを喜びとするもよし、私はどちらの意見も賛成です。誰も人を非難する権利はないし、自己主張するできる人を尊敬致します。みんな今できることを精一杯がんばっています。学ぶ人を尊敬します。これからも、よろしくお願い致します。
toko
キーマスターなぜどうして?教えて!どんなstudyしたんですか?
jtak
キーマスターjtakです。これで最後にします。
その後は、文献、判例の調べ方のレクチャーがあり、何かあったら
メールを下さい、とメールアドレスを教えて頂きました。字数については、そのテーマについて必要十分であれば良しとのこと。
ペースも各人に任せます。早く出来た人は、送ってくれれば目を通します。
というように、全て、学生のペースでやって下さいとのこと。
質問もいつでもOKとのことでした。私には、ピッタリの先生だと思います。やる気が出てきました。
しかし、これから産みの苦しみが待っているんでしょうね~(^^;それでは。
jtak
キーマスター続きです。
先生:「ところで、最近「民商法雑誌」にそのテーマで書いた
私の論文読みましたか?」jtak:「いいえ、読んでません。本当に最近のじゃないですか?」
先生:「そうです。本当に極最近。読みますか?」
jtak:「はい。是非。」
先生:「じゃあ、これ上げます。」
といって、まだ製本されていない「抜刷」というのを頂いてしまいました。読んでみたら、まさしく、私がテーマに
選んだ判例の批評ではありませんか。論旨もほぼ同じ(^^;先生は「同じ問題意識を持っている方がいらして、私も嬉しいです。」
と仰っていましたが、ちょっとありふれたテーマだったかなあ、と
反省してます(^^; でも、方向としては間違っていなかったのかなあ、
とも思います。少し複雑です。jtak
キーマスターjtakです。続きです。
残りの方たちは、2人が企業の知的財産部の方、1人が雑誌社にお勤め
の方でした。つまり、7人のうち、審査官3人、知的財産部2人、弁理士1人で、
そのまま仕事始められるなあ、という感じでした(^^;
思わず、営業用の名刺を出しそうになってしまいました(^^;それはさて置き、それぞれ卒論で何をやりたいかを説明し、それに対して
先生がアドバイスする形で、テーマの絞り込みというか、まずスタートとして、
どこから手をつけるか、という個別の説明が行われました。それに基づいて、
次回までに、簡単な目次と文献目録を作ってきて下さいとのことでした。私は、皆さんのアドバイスもあり、予め目次と文献目録を作っていき、先生に
手渡しました。そこから簡単な討論でもあるのかなあ、と思っていたら、
結果は後ほどメールでお伝えしますとのこと。
何か拍子抜けでした。さらに、次のような会話が先生との間でありました。jtak
キーマスターjtakです。気を取り直して、別指導の報告です(^^;
先生は知的財産権の君嶋祐子先生です。今年の夏の卒論オリエンテーション
を担当されたので、ご存知の方もいらっしゃると思います。指導はゼミ形式ということで、全部で7人でした。初回は説明が各人で重複
するという理由で、ゼミ形式にしているのだそうです。次回からは個別で行う
とのことでした。つまり、参加者全員が初回の指導でした。最初は、簡単な自己紹介と、
それぞれの卒論のテーマについて、一人づつ説明しました。そこで
分かったのですが、そのうちの3人が特許庁審査官でした(^^;
私は弁理士という仕事をしてるんですが、弁護士と裁判官のような
関係で、日頃から特許庁審査官とお仕事をしてるんですね。
ある時は仲良くし、ある時は論争し。後者の方が多いけど(^^;
いずれも書類上ですけどね。審査官は「特許しない」と言うし、
こっちは「いや、特許してくれ」とゴネる訳です(^^;
だから、何となく、バツが悪いんですよね。jtak
キーマスターなんか、呼ばれたような気がして来てみたら、
やっぱり・・・(笑)。松師匠が変なこと言ってる(笑)>人様にお見せできるようなモンじゃないですぅ(笑)
>おや、そこで笑っているのは鞠ちゃんにjtakさん?(笑)笑ってないですよ。いい男じゃないですか。松師匠。
やさしそうで。英語もできるし。950ですか?10点下がって?
ウガァ~!!(←暴れてる^^;松
キーマスター松です。お杉さん、こんにちは(^-^)
>>ニフ慶に「松」さんという方がおられるのですね。なんか親近感がわいて、一目お会
>>いしたいと思うこの頃です。人様にお見せできるようなモンじゃないですぅ(笑)
おや、そこで笑っているのは鞠ちゃんにjtakさん?(笑)
~松(♂50期、文学部第3類、くらのすけも笑ってそう^^;;)~
お杉
キーマスター私も昨日、2回目の指導に行ってきました。1回目で目次が完成し、次回
は書けたところまでのバランスや問題点を検討しようとの事でした。目次が完成し、いざ書き出してみると悩む事ばかり。この半年間かけて、
なんとか書き上げて、指導の10日前に先生宛に論文を送付しました。課題はいろいろ出されたのですが、卒業予定申告と論文提出許可のサイン
を一度に二つのサインを頂いたのですが、2回目での卒業は先生の一筆が
ないと事務局は受理せず、結局は2回目での卒業は早すぎるし、課題も
こなさなくてはいけないとの事で先生の一筆はもらえず、論文提出は来年6月
に延期となりました。やはり最低でも3回の指導が必要なんですね。私は53期文二(学士)入学で、地方の慶友会に所属しています。
(そこも温かくて居心地が良いんですょ)ニフ慶がリンクされていて、予備指導と
いう言葉に反応して書き込みをしたのが縁で、ニフ慶の皆様とお仲間に
なれて、ホントうれしかったです。チヨPさんにお会いできたし・・・卒業単位は今年のSSで充足し、卒論もなんとか一段落つき少し気が
抜けた感じです。でも、卒業単位の取得という一つの目標がクリアーでき
たので、実は10月に教職の登録をしてしまったのです。
レポートから解放されたのもつかの間で、また新たな試練が続きます。
1月の科目試験を受験する予定で、そのときはニフ慶の自習室に顔を
出したいと思います。(見せるような顔じゃないけど)
私の「お杉」は卒論のテーマからきているもので、ニフ慶に「松」さんという
方がおられるのですね。なんか親近感がわいて、一目お会いしたいと思う
この頃です。長々と書いてしまったのですが、どうぞこれからもヨロシクお願い致します。
ニフ慶の皆様から多くの激励や刺激を頂きました、ありがとうございます。Chiyo-P
キーマスター皆さん、こんばんわ~。
ふにゃ@さんからの細かいレポがありましたので、私は
簡単に無事終了のご報告まで(笑)。いろいろあって予備指導扱いでの指導でしたが、お話を
した上で担当教授(西洋史の清水先生)が本指導という
ことでサインして下さいました。ヨカッタ・・・。大まかなテーマは決まっていたものの、アプローチの仕
方が定まらず、ふにゃ@さん同様、くらーい気分で赴いた
本日の指導でしたが、先生とお話してすこーしだけ光が
射してきたかな?!という感じです。”アプローチの仕方が決まったら、あとは勝ったようなもの、
ここが腕の見せ所なんです”という先生のお言葉に、ちょっ
と焦っていた私はずいぶん救われた気がしたのでした。これから指導の皆さん、がんばってくださいね。指導終了
組もこの波に乗ってがんばりましょう♪松
キーマスター松です(^-^)
TOEICな皆様、こんにちは。9月28日に密かに(爆)受けたTOEIC公開テストの
結果が戻ってきました。950点…うがぁ~!自己ベストから10点落ちたぁ~~~!(^-^;;)
ということで、Hirokoさん&jtakさんにプレッシャーかけてみました(笑)
ピカ子
キーマスターみなさん、卒論指導お疲れさまです♪
私は次回は(こちらのワガママで)変則的に12月ですので、
さぁ~~てそろそろ取り掛かるかなぁ!と、ようやく昨日あたりから始動しました。私が卒論に選んだ作品は、ずうっと昔若い頃に、とても影響を受けた本ですが、
今になって改めて真剣に取り組んでみると、やはりどうしても印象が変わっている・・・
だから、初回の指導で先生にお伝えしたコンセプトが、実は二回目には少々
変わってしまっておりました。
正直に先生にそれを伝えたら、とてもおおらかに、
「やってくうちに変わっていくのはよくあること。ゆっくりやりましょう」と
言ってくださいました。なにごとをやるにしても、遠回りが好きでもないのに、遠回りしがちな私なので、
いつになったらうまくまとまるのかいな?と思わなくもないですが、
やり方は人それぞれ、いつかはどうにか形になることを信じて、
今のこのスライム状態をも楽しんでしまおうと思っています。
少なくとも、出来るだけ妥協せずに、いつかは納得できるように、
そう思えば私の場合、おそらく長い時間がかかるに違いないのですが、
先生にしがみついて(げげ!先生お気の毒!)、この機会をしみじみ味わいつつ、
卒論を仕上げていきたいと思っています。こんなのん気なヤツもおります。
みなさんも心配せずに、気楽に(ダメこれ?笑)、がんばってくださいね♪ -
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