[×]気楽な雑談ラウンジ~なんでもどうぞ~ Part 1

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  • このトピックには980件の返信、1人の参加者があり、最後にハマーにより19年、 3ヶ月前に更新されました。
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    投稿
  • #207
    キーマスター

    松です。tokoさんこんにちは(^-^)

    >>なぜどうして?教えて!どんなstudyしたんですか?

    これに関しては、昔の掲示板に書いたことがあります。今では見られないようになってい
    ますので、松の方で一部編集&現代編を加筆して再掲しておきますね。

    ~松(♂50期、文学部第3類)~

    #208
    キーマスター

    ~TOEIC960&英検1級への道:学生時代編1~

    この頃のことは、もうすでに忘却の彼方、記憶も曖昧なのですが^^;;

    松は生まれてこのかた、数年前まで日本から出た事がなかったという根っからの日本人で、
    当然留学の経験もなく、また英語の勉強もごく普通に、中学に入ってから始めました。

    英語の教科書も普通の教科書。そのうちやはり「コトバ」を学んでいるという感じがあま
    りしなかったせいか、中学2年くらいの夏休みに一念発起して、注釈のついた副読本タイ
    プの薄い「ガリバー旅行記」を買ってきて、夏休みに辞書を引き引き読破する、という目
    標を立てた記憶があります。実際には「読破」には至らなかったと思いますが、このこと
    で実際の場面での英文が読める、という自信がついたように思います。実際には、自己流
    の、勘違い間違い山盛りの「読解」だったと思いますが。

    またこれを機に、辞書を中学生用の字の大きい、挿し絵のたくさん入ったようなものから、
    オトナ用の辞書に変えました。中学生用では語彙の記載内容が少なすぎて、語のイメージ
    が湧かなかったのが理由です。この辞書はその後現在に至るまで、松愛用の辞書となって
    います。

    ~TOEIC960&英検1級への道:学生時代編1(追記)~

    「実際の場面での英文が読める、という自信」と言う風に書きましたが、ようは、
    スポーツで言えば、ゲームをして始めて楽しさが分かる。でも「それなり」のゲーム
    をするためには、やっぱり基礎的技術の練習も大事、というのと同じことだと思います。

    「基礎的技術」だけじゃ面白くないし、かといって「我流」のゲームばかりでも。ねぇ(笑)

    ~松(♂50期、文学部3類)~

    #209
    キーマスター

    ~TOEIC960&英検1級への道:学生時代編2~

    さて、期待感を抱かせつつ(笑)、高校時代へ…

    といっても、残念ながら高校時代に特別何があったわけでもなく(汗)、学年の中で英語
    の成績はごく普通…読解は好きな方だったが文法問題は苦手だった。訳をしてみても、な
    ぜそこがそうなるのか、感じとしては分かるのだが、説明はできない。勘が鋭かったのか
    もしれない(笑)。

    読解が好きなほうだったとはいえ、その実態といえば、教科書や問題集の英文を、辞書を
    引きつつウンウン言いながら訳をひねり出す。まさに「ひねり出す」といった感じ。答え
    あわせをして、あっていればよし、違っていたら…ま、一瞬反省くらいはしたかな(笑)。

    正規の教科書のほかに副読本的なものが、年がら年中必ず1冊はあり、授業ではやらずに
    試験には出す(^-^;;)、という感じだったので、場数はかなり踏んだ(踏まされた)カタ
    チ。振り返れば、まあこの場数は、役にたったという事だろうか。

    上述したように、訳を「ひねり出す」という事を繰り返した結果、「当る」確率(笑)は
    徐々にあがった。文法知識もなかったわけではないが、漠然としたもので(実は今でも怪
    しい^^;;)、むしろホントに、感覚を体で覚えた、という方が近い。

    振り返って思うに、例えばTOEICの場合、受けた事のある方はお分かりの通り、文法問題
    でも問われるのは「間違っているところはどこか」であって、「間違いを正しく直せ」で
    はない。だから「知識」ではなく「感覚」、問題文を読んで「あれ?」という一種の違和
    感をもてるかどうか、そういう「感覚」が体に身に付いているかどうか、というのが大事
    だと思う。少なくとも、TOEICの受験技術的には。

    この時期、当然のことながら、かなりの頻度で辞書を引くハメになった。生来ものぐさも
    のの松としては、面倒で仕方がない。で、考えたのが「覚えちゃえばいいジャン」(苦笑)。
    とにかく、次に辞書を引くハメにならぬよう、一度引いたら覚えてしまう。一度引いた単
    語には印を付けて、再び引いたときには「これではイカン!」と、また覚える…(この辺
    は、以前ここにも書きましたが)。と、書いてしまうとまるですいすい覚えたかのようで
    すが、世の中そう甘くはない(爆)。でもこの辺は「キモチ」「意気込み」の問題。

    あと、これも生来好奇心旺盛な松は、目当ての単語を引いた後、時としてその開いたとこ
    ろのほかの単語を眺める事があった。この時ふと「面白い」単語や表現を見つけて、つい
    でに(というか、そっちの方を^^;;)覚えた。「紙」の辞書だとこういうことができる分、
    勉強には電子辞書より良いと、松は思っている。

    ~松(♂50期、文学部3類)~

    #210
    キーマスター

    ~TOEIC960&英検1級への道:学生時代編3~

    さて、高校時代が終わったら次は大学時代…と思ったら、大間違い。予備校時代というの
    があるわけでして…(汗)といっても、この時期、何か変わったというか、効率の良い勉
    強法を教えてもらった、というわけでもなく、全体的には高校時代の延長でした。

    #で、現在も基本的には「場数」をこなすというような、ある意味体育会系の英語勉強法
    #が続いている…^^;;

    ただ、イナカから出てきて、予備校の授業を聞いてみた時、自分の無知さ加減を痛烈に思
    い知らされたのがこの時期。「学問」の奥深さといったようなものの一端を始めて垣間見
    たような気がしました。そういう点でいうと、この時期を経験しなかったなら、松は今慶
    應の通信なんぞには、いなかったかもしれません(笑)。

    英語の勉強、という事からいくと、この時期からとにかくいろんな本(日本語)を読み始
    めるようになりました。「英語」と「日本語の本」というのが一見関係ないようにも見え
    ますが、以前にも書いた事がありますが、日本語で書いてあっても理解できないような内
    容の文章を、英語で書いてあったら分かるわけがない、ということです。

    実際問題としても、松の周りで「英語(あるいは語学)ができる」という人は、ほとんど
    例外なく、かなりの読書家でもあります。

    まあいずれにせよ、この時代が1年ですんで良かった、というのを、オチにしときましょ
    うか(爆)

    ~松(♂50期、文学部3類)~

    #211
    キーマスター

    ~TOEIC960&英検1級への道:学生時代編4~

    松です(^-^)
    というわけで、やっと大学時代に突入。当時の松はいわゆる「理系」で、一応エンジニア
    なんぞを目指していました。というか、今は実際エンジニアなんですが。

    そうすると、ギョーカイの情報源として、英文が読めないと職業上マズイということで、
    英語はそれなりに意識はしていました。もちろん、当時はいきなり専門的な文章を読みこ
    なす知識もなく気力もなかったので^^;;英語の勉強はごく普通にいわゆる教養課程の英語
    の授業が主でしたが、それ以外に、見栄半分、勉強半分で英文雑誌\”TIME\”なんぞを、半年
    か1年、購読していました。

    とはいうものの、これもまた読みこなせたわけでもなく、毎週わんこそばのように送られ
    てくる\”TIME\”のごく数ページを読んでいたというのが実際のところ…^^;;

    ただ、教科書のような過去のことではなく、実際の出来事の記事をほぼリアルタイムで読
    むと、いう感覚は、前に書いた「実際のゲームを楽しむ」というような感じとして、とて
    も楽しい経験でした。

    むしろ「勉強」として役にたったかな、と思うのは、ご他聞に漏れずアルバイトでやった
    家庭教師の経験。人に教えるというのは、自分が分かっていると思っている事柄を改めて
    整理して伝えなければならず、また分かったと思っていた事が、改めて考えてみるとそれ
    ほど良く分かってはいなかった、という発見をすることができます。このおかげで、それ
    まであまり意識してはいなかった文法事項などを、改めて意識し出して、系統的に考える
    ようになりました。

    ~松(♂50期、文学部3類)~

    #212
    キーマスター

    ~TOEIC960&英検1級への道:現代編~

    さて、ということで現在、ということになるわけですが、基本的には英語関係でやってい
    ることといえば、職業上英文の論文誌に目を通すことと、あとは好きな作家(主に推理小
    説の類)の作品を原書で読む、というくらいでしょうか。

    TOEICのスコアや、英検などの資格は、それ自身が実際上の「英語力」とどういう関係が
    あるか(意味があるか)ということは置いといて、とりあえず自分なりの具体的な「目標」
    として利用しています。それにこのご時世、なにがあるかわかりませんので(笑)、それ
    なりの「客観的」(=世間で指標として使われている)指標を持っておく必要もあります
    から(^-^;;)

    ということで最近は、少なくとも学生時代に比べて、気合をいれて英語の勉強をする、と
    いうことはほとんどしてません。が、ごく最近一つだけ、英語力(少なくともTOEICスコ
    ア)が大きく変わったことがあります。

    数年前、仕事で始めて日本を出て合州国へ1週間ほど滞在した、ということです。一人ぼ
    っちで異国の地にほおりだされて(それ以前に松は飛行機が嫌い(爆))、入国手続きから
    ホテルのチェックイン/アウトなどは当然英語、仕事も英語、テレビも英語、英語漬けの
    1週間を過ごしました(^-^;;)。ちなみに暇つぶし用に持っていったのも\”Seven Years in
    Tibet\”の原書^^;;当時出ていた\”Monica\’s Story\”(だったかな?某大統領関係(笑))と、
    どっちを持っていくかで悩みましたが、やっぱ合州国行くのに後者はマズかろう、と止め
    ときました(爆)。

    その前までは、TOEICスコアは850前後をうろちょろ、860目標だったのに、受ければ受
    けるほどスコアが下がってくる、というドツボ状態だったんですが(^-^;;)、その直後に
    受けた結果は一気に目標クリアして900台になりました。英検の方も、それまで1級の一
    次試験敗退が続いていたのに、これもクリアできました。ただ、こんどは2次敗退が続い
    て^^;;1次免除資格がなくなって、再び1次から受ける羽目になりましたが^^;;

    多分、英語漬けになったおかげで、リスニングができるようになったのだと思います。

    それと、最後になりましたが、「ニフ慶英語勉強会」のおかげ、というのが、最近では最
    大のものかと思います。偉そうにチュータ(いまはさらに偉そうにスーパバイザ(笑))
    などというものをやっている関係で、自分の理解を改めて問い直して明確化する、という
    ことをやることになりますから。「勉強会」というのをやって、一番御利益を得ているの
    は、おそらくチュータ自身だと思っています。その意味で、参加者の皆さんには、とても
    感謝しています。

    ~松(♂50期、文学部3類)~

    #213
    Okyo
    キーマスター

    松さん素晴らしいですね。
    留学したわけでもなくTOEICそして英検1級努力はもちろんのこと
    語学はもって生まれた才能があるそうですよ。
    独学でここまでやってこられたことには頭が下がります。

    #214
    eriko
    キーマスター

    おー。。。  松師匠 長編小説みたいな study story サンキュウです~

    そっか~。。  千里の道も一歩からだね♪
    成せばなる。成さねばならぬなにごとも。。← しぶすぎ~。。

    はい!  レポチキなんですが!
    あこがれの6科目受験宣言しちゃいまっす!

    シェイ研・イギ文Ⅲ・現倫諸問← 解かる?
    オリ考・現代英語・西洋史特殊

    hirokoさ~ん  教えてくれて  サンキュウな科目いれた!
    2科目は持ち込み可!
    おっしゃ! 行くぞ!

    みんなは~?   

    #215
    jtak@55期法甲
    キーマスター

    松師匠に質問です。単語はどうやってクリアしたのですか。
    TOEICの単語はまだ実用的だと思うけど、英検1級の単語は
    「こんなの絶対に使わねぇ~よ~(^^;」というのが多くないですか?
    ひたすら、覚えるしかないのかな・・・。あとは、語源とか?
    あ、それから、お薦めの辞書を教えてください。

    ところで、私もレポート6科目宣言です。ここでいいのかな・・・。
    政治学、債権各論、刑法総論、国際法1、行政法、会社法。
    全部で23単位(^^;
    我ながら自爆メニューというか、なんというか・・・(^^;

    #216
    キーマスター

    松です。ついに耐え切れずに、石油ファンヒータを今シーズンはじめてつけました^^;;

    >>松師匠に質問です。

    ぎくっ!(@_@)

    >>単語はどうやってクリアしたのですか。

    「クリア」はしてません(^-^)今月号の「三色旗」に、吉田先生が書いておられますが、
    単語はやっぱり「永遠に続くバトル」(pp36-37)ですよ(^-^)。

    基本的には「学生時代編2」で書いたように、ひたすら辞書を引きまくったのがベースの
    語彙力になっていますが、その他の「単語集」の類(「でる単」とか(^-^))も使いました。
    ただ、やはり「王道」のやり方というのはないようで、人それぞれだし、また、一つのや
    り方だけですべてうまく行く、というものでもないと思います。辞書で覚えた単語もあれ
    ば、「単語集」の類で覚えたのもあります。

    また最近では、ペーパーバックなどで見かけて気になった単語などが、増加分のほとんど
    を占めていますね。例えば「マルコムX伝」を読めば\”narcotic\”、\”prostitute\”、
    \”pilgrimage\”なんてのを仕入れ、「ボーン・コレクター」で\”forensic\”、\”The Rainmaker\”
    (邦題「原告側弁護人」だったかな?)では\”plaintiff\”、\”allege\”…てな具合。

    あと、ぶっちゃけた話、英検1級1次試験の語彙のところは、結局捨てました^^;;苦労し
    てあそこで点を稼ぐよりも、リスニングが上がったことでの得点の「伸び」の方が大きか
    ったみたい(苦笑)

    >>TOEICの単語はまだ実用的だと思うけど、英検1級の単語は「こんなの絶対に使わねぇ
    >>~よ~(^^;」というのが多くないですか?

    おっしゃる意味は分かります(^-^)。ところが、ペーパーバックの文学作品(娯楽作品も
    含む)なんかを読むと、じつは結構出てくるんですよ、そういう単語が。要は「実用的」
    あるいは「コミュニケーション」というのをどういう風に捉えるか、ということだと思い
    ます。ただ単に「意味」が通じればよしとするのか、さまざまな表現を用いたりして膨ら
    みを持たせるか…

    さらに、TOIECというのは基本的に英語圏、いや、ぶっちゃけて言うとアメリカ合州国で
    生き延びていけるかどうか、というテストです。ようは「あんたら「受信」だけしてなさ
    い。「発信」なんてせんでよろし」というスタンスに、松には思えます^^;;

    >>あ、それから、お薦めの辞書を教えてください。

    辞書をお薦めできるほど、辞書をあれこれ見たわけではないので、お薦めはできません^^;;

    あ、でも一つだけ「お薦め」。やっぱ「紙」の辞書の方がいいように思います…^^;;

    ちなみに松のメインの辞書は三省堂の「新コンサイス英和辞典」です。「新」といっても
    「昭和54年」ですが(爆)。使い込んで、何というか、手になじんで、大きすぎず小さ
    すぎず、で、松のお気に入りです(^-^)

    辞書の選定基準として語彙数とか、用例の数とか、いろいろとありますが、その辺は松に
    は分かりません。ただ、やはりひたすら引くことになる相手ですから、それなりに定評の
    あるものの中から、手になじんで扱いやすく、字体なんかも自分の気に入るものを選べば
    良いのではないかと思います。

    ~松(♂50期、文学部第3類)~

    #217
    jtak@55期法甲
    キーマスター

    松師匠、どーもです。jtakです。

    >(邦題「原告側弁護人」だったかな?)では\”plaintiff\”、\”allege\”…てな具合。

    こういうのなら一杯知ってる(爆)。
    pro bono とかbona fide とかラテン語も沢山でてきますよね。法律の世界では。

    弁護士の使う英語というか、法律の世界で使う英語って本当に変わってると思います。

    例えば、

    Applicants must file any IDS under § 1.97(b) before the mailing of
    a first Office action on the merits in a CPA or RCE.

    という文の on the merits って普通こういう風に使いますかね。
    この場合、どういう意味になるんでしょうか。松師匠(何気に質問したりする(^^;)

    >あと、ぶっちゃけた話、英検1級1次試験の語彙のところは、結局捨てました^^;;苦労し
    >てあそこで点を稼ぐよりも、リスニングが上がったことでの得点の「伸び」の方が大きか
    >ったみたい(苦笑)

    それは凄い・・・。そっちの方が得点上がるかな・・・。
    どの程度のレベルでしょうか。CNNのニュース等を90%位理解
    できる感じですか?

    >>TOEICの単語はまだ実用的だと思うけど、英検1級の単語は「こんなの絶対に使わねぇ
    >>~よ~(^^;」というのが多くないですか?
    >おっしゃる意味は分かります(^-^)。ところが、ペーパーバックの文学作品(娯楽作品も
    >含む)なんかを読むと、じつは結構出てくるんですよ、そういう単語が。要は「実用的」
    >あるいは「コミュニケーション」というのをどういう風に捉えるか、ということだと思い
    >ます。ただ単に「意味」が通じればよしとするのか、さまざまな表現を用いたりして膨ら
    >みを持たせるか…

    なるほど・・・・普段読んでるものが違う訳ですね・・・(^^;
    やっぱり、ジーン先生の英語講座とかのメールマガジン だけじゃ
    駄目なんですね(←当たり前だろ(^^;)

    >ちなみに松のメインの辞書は三省堂の「新コンサイス英和辞典」です。「新」といっても
    >「昭和54年」ですが(爆)。使い込んで、何というか、手になじんで、大きすぎず小さ
    >すぎず、で、松のお気に入りです(^-^)

    それは随分と使い込んでますね。
    ところで、英英辞書は使いますか?

    おっと、こんな事してるバヤイじゃなかった(^^;
    某所にアップしなければ(謎)

    #218
    jtak@55期法甲
    キーマスター

    慶應通信のホームページ変わったん知っとる?
    内容変わってへんけど(笑)。
    by 大阪弁フィルタ

    http://www.tsushin.keio.ac.jp/

    #219
    Hiroko
    キーマスター

    通信のホームページあったことすら忘れとりましたわ…。そんなんあったんや…。
    でもまだまだ塾生案内の方がくわしぃんちゃいますか?
    送付ブツの発送報告がちゃーんと載ってるのはええけど。
    ま、それもon timeで掲載されてたら、ちゅーことやけど。
    by 自家製関西弁フィルタ
    (アクセント記号も必要やなぁ…)

    #220
    いがらく
    キーマスター

    本日の日経新聞の”エコノ探偵団”(17面)を読んでいたら、藤田先生の
    コメント出ていました。

    ほんの数行なんですが、キャラ出ているもので…インタビューに答えた
    場面が目に浮かんできました…

    #221
    toko
    キーマスター

    やはり、「ローマは1日にしてならず」・・・松師匠の勉学の魂をこころの拠り所として私目もがんばってみます。尊敬できる人がまた、1人できました。それは、松師匠あなたです。960点なんて、何年私はかかるのやら分からないですが、英文読みまくります。これから・・・・といっても1日数行だとは思いますが、頂上をみると息が切れるので、まずは、はじめの一歩から・・・楽しみです。勉強開始が・・・・本当にありがとうございます。

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