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eriko
キーマスター松師匠
講義、面白くてわかりやすかったですぅ~
ありがとうございましたぁ。続編リクエストしちゃいまーす (^∧^) ♪
eriko
キーマスターさくらのすけコンビ
○橋であそぶんなら、「メイミーママをさがせ!」
むかしあった「ウオーリーを探せ」バージョン。オススメ!お仕事中のメイミーさんを、「みーつけた!」って、肩をポン!する
というのをコースに加えてはいかが? (ジョウダンだよ)それにしても、「論シス」にはちょっとはいってみたい。。
としゅ
キーマスター最近見た映画といえば、韓国映画の「猟奇的な彼女」です。
面白かったです。
もとはインターネットで公開された実話だとか。
ハッピーエンドのラブストーリーですが、会えたり会えなかったりの切ない物語に笑わされたり泣かされたり。どうも歳をとったせいか、最近涙もろくて困ります。会場が明るくなっても立ち上がれない(笑)。
前回の課目試験で、初めてのアウトを喫して、ちょっとヤケになって遊んでます。レポートも出してないし、前回の雪辱一本のみ。
あ〜あ、卒業はますます遠くなる・・・。たなべっち
キーマスターこんちは、たなべっちです!!
長衛兵さんが参加なら是非ともお祝いしたいっす!!
(49期同期の桜のために...。)
PS、TV活動での近況も聞きたいっす!!Ina
キーマスター松さん、レクチャーありがとうございます。
早速、ファイルさせて頂きました。
読みながら、感じたのは、最もベースになるはずの部分の認識が欠けたまま、何年もやっているので、身に付かない、ということです。
気長に頑張ります。メイミー@55期@文一
キーマスター>今度、社会主義談義しましょうね(笑)。
こちらこそ、よろしくお願いします!>Chiyo-Pさん
こちら、『危うし!戦車に追っかけられ決死の逃亡、メイミーの運命やいかに?』や、
『ロシア兵とメイミー、アイス強奪合戦、日本対ロシア勝った(買った)のはどっちだ?』
などなど、いろいろ取り揃えてお待ち申し上げておりまする。他スレの「スレ違い」発言、何かい~なぁ、好きだなぁ~自然じゃない?
Chiyo-Pさんはほんとセンスありますよね!存在そのものが楽しい(^.^)メイミー@55期@文一
キーマスターjtakさん、笑わないでね、いまだにプリンターないんです、ウチ・・・(恥)
松さんの「レクチャー」、全てコピーしてメールに貼っ付けて、旦那の会社に
送信、翌日旦那が会社からプリントアウトしたのを持ってきてくれる、
それをファイルして勉強~。。。。そのくりかえし。はぁ・・・しんどい!
まさに夫婦共同作業・・・・プリンターない学生なんていないだろうね。
少なくともニフ慶にはね!あぁ文明が遅れてる!スペースがなぁ。。。。
とにかく松おやびんさま、専用のファイル作るので今後ともよろしくですぅ。
プリンターも何とかスペース確保して絶対買うですぅ>jtakさんSakura@さくらのすけ
キーマスターおお、こんなところに、くらのすけ殿発見(笑)
遊ぶの楽しみですね~☆いろんな所にいきましょうね(^▽^)ノそして、メイミーさんに新たな謎が浮上してますね(笑)
怪しい遊びでは御座いませんので、安心してください(爆笑)
それから小ネタ、笑えると思います☆楽しみにしててくださいね(´▽`)ゞSakura@さくらのすけ
キーマスターこんばんわ、英語苦手のサクラです~(T▽T)ぐああ
皆さんのいろいろな対策を読ませて頂いて、とても参考になります。
>jtakさん
こんな良いスレッド立ててくださってありがとうございます!!それから、個人的に松さんの文法解説に「ほほ~!!」と読みいって
しまいました。学校で授業に教わったものよりも断然面白かったです!!
昔は英語が一番好きだったんですけれど、高校あたりからはつまらなく
なって、ほったらかしでした(苦笑)でも、なんだか、また英語を頑張って
みようかな~、と情熱が出てきた感じです(^^)ノ゜゜゜゜☆Chiyo-P
キーマスターいや~ん、英語スレにカキコしたつもりでした。
スレ違い~。ださださ(苦笑)。Chiyo-P
キーマスターは~い、ハノイです♪
ホーチミン市よりはうーんと社会主義の香りがしますが、
旧東ドイツのような緊迫感はなかったですねぇ。
今度、社会主義談義しましょうね(笑)。松
キーマスターさて、先ほどのところで、松はわざとらしく「私は少年というカタチで存在している」な
どという「訳」を示しておきました。英語と日本語では、すでにご説明しましたように、その統辞法が異なっています。従がっ
て辞書と引いた単語の「意味」を、もとの英文の順番に従ってならべても意味を成しませ
ん。また元々の英文の「発想」が、上記のように日本語と異なっているわけですから、そ
れを日本語に置き換える場合、そこからさらに1段階踏んでやる必要があります。つまり、英文→イイタイコト→日本文
という2段階のステップが必要になるわけです。例えば、
I am a boy.→私は少年というカタチで存在している。→私はオトコの子です。
辞書の訳語というのは、大雑把なカタチでその単語の「意味」(=イイタイコト)を述べ
たものにすぎません。そこからその単語や、最終的にはその英文の「イイタイコト」を捉
え、次にその「イイタイコト」を、それに応じた日本文で表現してやる、ということの全
体が「訳す」という行為なのです。逆にいうと、「英語が苦手」といった場合、この二つの段階のうちどちらが「苦手」なの
か、ということを考えることも必要です。「英文→イイタイコト」のステップが「苦手」
であれば英語の問題ですが「イイタイコト→日本文」のステップであるなら、それは日本
語表現能力の問題であることになります。~松(♂50期、文学部第3類)~
松
キーマスターさて、松はこの「5文型」というモノ自体については、あまり重要視してきていません。
こというのも、この「5文型」というものは、ただ英文を分類したものにすぎないと思っ
ているからです。ただこういった分類に英語学習上のメリットがあるとすれば、それは、すでに述べたよう
に「英語は構造で意味が決まる言語である」という点について注意を促すということ、も
う少し実際に踏み込んでいえば、「英語では、(S&)Vが重要な働きを持つ」
という点についての認識を促す、という点ではないかと思っています。つまり英文を構成
する上での基本的な発想というのは、「主体(S)が何がしかの行為をする(V)」
ということが中心になっている、ということです。例えば良くある笑い話で、レストラン
にいって、「僕はコーヒーにする」という意味で「ぼくはコーヒー」を直訳して、I am coffee.
といってしまう、というのがあります。ことばの上では\”I am coffee.\” =「ぼくはコーヒ
ー」で間違いないのですが、なにが違うのでしょう?英語のBe動詞というのは、基本的な意味合いとして「存在する」という「行為」を表し
ます。He is in the office.
彼は事務所の中にいるというカタチで存在している=彼は事務所にいる。ですから、\”I am coffee.\”は「私はコーヒーというカタチで存在している」という意味で
の「僕はコーヒー」という意味になり、「僕はコーヒーにする」という意味にはならない
わけです。~松(♂50期、文学部第3類)~
松
キーマスター満を持して「おやびん」登場!です(ぢぶんで「おやびん」ゆ~な!(笑))
「英語克服のアイデア」ということですが、正直なところ「魔法のようなアイデア」はあ
りません。AKKOさんのいうように、こつこつと積み重ねるしかないようです。ご参考までに以前「英語勉強会(第一期)」にUPしたものに加筆修正して再度UPします。
(一部、英語学的に厳密に言うと「ウソ」の部分もありますが、「イイタイコト」を汲み取
っていただければ、と思います(^-^;;))英語を学ぶ上でまず注意しなければいけないのは、英語(そして多くの「外国語」)とい
うのは日本語と違って「構造(構文)」によって「意味」が決まる言語である、というこ
とです。例えば、\”「松」、「先生」、「幾ばくかのお金」、「あげた」\”
という「単語」群があったとします。日本語ならば、それぞれに必要な助詞を付けて、
「松」は、「先生」に、「幾ばくかのお金」を、「あげた」
という風にしてやれば、たとえ順番が変わって
「先生」に、「松」は、「幾ばくかのお金」を、「あげた」、
「幾ばくかのお金」を、「あげた」、「先生」に、「松」は、となっていても(違和感はあっても)「意味」は不変です。しかし英語で、
\”Matsu, the teacher, some money, gave\”
という「単語」群があったとき、
Matsu gave the teacher some money. / The teacher gave Matsu some money.
の2つの文章は、使われている単語は同じですが、意味は正反対です。また、
Some money the teacher Matsu gave.
にいたっては意味不明です。つまり英語では各語の来る順番、もっと言えば「動詞」との
「(位置)関係」(構造)によって「意味」が確定するようになっているわけです。唯一「助詞」に相当するのが「前置詞」です。ですから「前置詞句」は比較的位置に自由
度があるわけです。He will graduate from school in the near future.
In the near future, he will graduate from school.したがってこの「構造がある」という点に注目すると、「英文の5文型」という分類法が
登場することになります。つまりすべての英文は、SV
SVC
SVO
SVOC
SVOOという5つのカタチに分類される、というわけです(順番は思い付いた順番なので、一般
的に言われている順番とは違うかも知れません)。~松(♂50期、文学部第3類)~
メイミー@55期@文一
キーマスターきゃー――!!何で間違えたんだろう??♪なんでだろ~なんでだろ~♪
じゃないでしょ!バシッ! 松おやびん、↑その通りでございます~(__)
どこで監視されてるやら~~(四面楚歌、あ、また違う??汗) -
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