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Hiroko
キーマスター4月鴨試験結果(全部)届きました@都内。
3戦2勝、勉強できていなかったのであきらめていたのに意外にすてきな成績~。うれしいよー。
今晩はおいわいだー。しかし仕事だー。うおー。ところで現代英語学。ただいま敗北記録更新中です。
Hiroko
キーマスターで、申し訳ないんですが、この件はよくわからないです。
同大学内での通信学部から通学課程への変更制度はありますが、
その逆は、塾生案内には記載されておりません。大学へ問い合わせるのがいいかと思います。
ニフ慶スタッフ
キーマスターぽすとまんさんの建てたスレッドは、同一スレッドがあったため削除してこちらに発言を引越させました。
御協力よろしくお願いいたします>ぽすとまんさん。01: 名前:ぽすとまん投稿日:2003/05/17(土) 14:40
慶應って
通っている課程から
何らかの事情で
通信課程に鞍替えしたいって
いうのは可能なんでしょうか?
教えてください。<AKKO@53期文1>
キーマスター4月の科目試験の結果(一部)到着です。
みなさんの所は、どうでしょうか?こまろ
キーマスターこんにちは。私も15日に、2回目の指導を終えてきました。
はっきり言って全くの準備不足だったのですが、先生の研究室に行くと、私の書きたいテーマの参考となる
研究論文が用意されており、「こうした資料をもとに研究をすすめていけばよいのでは?」
という暖かいお言葉♪他の資料も「いいよ」と貸してくださり、その日のうちに全部コピーして私のものにしてしまいました。
ヒントとなる助言もかなりいただけて、1時間の指導があっという間に終わってしまいました。
私は章立てというか、目次だけを書いた紙を持参して、「こんな感じで書きたいのですが・・・」と
恐る恐るお伺いを立てました。その目次は漠然としたものだったのですが、研究の方向性を細かく指示して下さり、
なーんとなくですが、「こう書けばいいんだな」というラインが見えてきました。
緑の紙にもなぜかサインをいただけたので、かなりほっとしました。
楽しくなってきましたー♪HOLLYWOOD
キーマスターChiyo-Pさん、ラベンダーさん、そしてピカ子さん、
お疲れさまでした。皆さん実のある指導だったよう
ですね。私は来週ですが、予定どおりふらふらして
おります。ま、初めてだからこれでいいかなとも思っ
ています。(←ほんとか?)一応、指導教授の著書だけは買いまくっています ← ・・・・(-_-)
が、まだ一冊も読み切っていません。 ← ・・・・(=_=)ラベンダーさんが書いていた図書館の活用がキー
になると思います。私の場合は、期限内に返さず
図書館の敵と成り下がっておりますが ← ・・・・(-_-;)
皆さんは上手に延長して借りてらっしゃるのでしょ
うか。何か優れ技はないですか。田舎からの上京ということで、当日(前日から?)
は、慌ただしいスケジュールになりますが、きっち
り指導されて参ります、はい。。。。 <(_ _)>Chiyo-P
キーマスターお杉さん、書き終わったんですね。すごーい!!
おめでとうございます。お疲れ様でした。
日本史の教授は全般的に厳しいですよね(苦笑)。
でもそれを仕上げたんだから、これは本当に立派です。私の緑の紙は、なんと言っても便宜上いただいた(笑)ものなので、
これからの私自身のがんばり次第ですねぇ。とりあえず、ベストを
尽くそうとと思います。お杉
キーマスターInaさん、Chiyo-Pさん、緑の紙のサインゲット、おめでとうございます。
私の場合、先走って論文の執筆をあっという間に書き終えてしまったの
ですが、今頃になって「良い論文とは?」などと悩んでいる始末、多少の時間を
割いてでも、紀要等に時間かけても良かったかな?と後悔しつつ個性ある論文
を書けたから良しとしたり。。。複雑です。
これからが正念場ですね。陰ながら応援しています!!
」
みなさんの指導の先生方がご丁寧かつ熱心なのに、うらやましい限りです。
私の指導は、思ったとおり10分で終わってしまいました。特に不満はありませんが。。。
先生によって、学士論文に対して厳格な方とそうではない方がおられますよね。
卒業試験のときのしっぺ返しが恐いのですが、あと1ヶ月、提出に向けて全力を尽くしたいと思います。ラベンダーさん♪
初めまして。いよいよ卒論取組まれるわけですね。
大変なことも多いですが、大学の勉強の中で1番楽しい時間となると
思いますよ。異なった日常もたまには新鮮でいいですね。ピカ子
キーマスターこんにちは。
昨日、無事に指導を受けてまいりました。
先生は終始一貫・徹頭徹尾、私のやりたいと思った突飛で無謀?なアイディアを
応援してくださいましたし、いろんな助言を与えてくださいました。
とにかくやってみよう!今度は一番難しいところからやってみる?
…ということで、次回の宿題もちゃんと決めていただいたのですが…
この半年は残りの科目のレポート書きに専念したい、という私のわがままで、
次回指導は来年の春ということにしていただきました。
先生には、事務手続き上の段取りについても心配していただきましたし、
(次回来春の指導時に、緑の紙のサインをお約束してくださいました)
また、何か疑問等あったら、いつでもメールするよう言っていただきました。
「晴れて卒論に没頭できる日が来るのを楽しみに、レポート・試験、がんばって
ください」という先生のお言葉に感謝しつつ、
楽しかった一時間の指導を終え、キャンパスを後にしました。
…というわけで、レポート、張り切って取り掛からねば! ^^;;まだまだ未知数ですし、一発で納得の行くものが書けるとは思えないので、
とにかく先生にご指導いただきながら、ゆっくりやっていこうと考えています。Inaさん、Chiyo-Pさん、卒業予定申告書サインゲット、おめでとうございました!
ラベンダーさん、遠足、ヨカッタですね♪
(そうそう、うちはひとりっ子ですが、小さい時は「出遅れ系」でしたよ~
「だっこー!」と駆けつけるのは子供の方じゃなくて、いつも母親のアタシでしたぁ
てゆ~か、うちの場合、幼いのは母親の方なのかも ^o^;;)指導はこれから、の方々も頑張ってくださいネ。
ラベンダー
キーマスターこんにちは。ラベンダーです。
ふにゃさん、ランチ残念でした。お仕事の合間に卒論指導なんですね。
次回の試験にはおあいできるでしょうか?ピカ子さん、思い出してくださってありがとうございます(^-^)
実は火曜日から息子は風邪で幼稚園を休んでいまして
遠足はなんとか行けるかなと思っていたのですが雨で中止でした。
大阪から駆けつけてくれた母にはもうしわけなかったのですが
内心ほっとしてます。大学から帰り「だっこ」と駆けつけてきたのは妹
のうほうでした。長男は出遅れるんです(^-^)昨日、1時から指導を受けてきました。
担当の先生もどんな方かよくわからないまま
でしたので不安だったのですが私の話をきいてくださり
ポイントをしぼり,これまでテーマに関する論文を読んでいなかったので
論文を三田の図書館で読んで次回までに最低10冊よみ要旨をまとめるようにと
指導を受けました。その後、図書館をあまり利用したことがないと話すと図書館で
本の検索の仕方まで教えていただき恐縮してます(^^;
ただ、近所の図書館にいくのもやっと時間を作ってというなか三田の図書館に行くのは
もっとなのでなにかいい方法はないものかと考えています。地方の方はどうして
るんでしょうか。自分では緊張してるという感じではなかったのですが
言葉も漢字もでてこないというのは緊張していたのかな(^-^)
ここでみなさんの話を読みながら私の日常とは異なった感じがしていたのですが
大学にいってさらにその感じを強く思いました。そしてそういう場所にいれることを
嬉しく思ってます。これから論文を読みつつ試験勉強です。Chiyo-P
キーマスター>yoshifuruさん
『スタンダード卒論』と『アカデミック卒論』についてなんですが、実は
昨日の指導の際に、この春卒業した学部生の卒論の目次と序章の
ガイド文のコピーをいただいたのです。
それを見たら、ド素人の私にも一目瞭然!というほどの違いでした。当然、論文の内容そのものは、いずれも特別に知識のない私が読
んでもわからないのは一緒なのでしょうが(苦笑)、一番歴然とした
違いを感じたのは、序章と註でした。
かたや、序章ではなぜこのテーマを選んだのか、どのようなことを
検討していくのか、ということがまとめられていただけなのですが、
「アカデミック」のほうは、タイトルも『問題の所在』で、研究史から
何からきっちり網羅されていました。私が参考文献として読んでいる本の中に、著者が博士論文として
書いたものがあるのですが、形式は全く変わりませんでした。
教授いわく、「この学生は10年に一度の秀才なんですが」とのこと
でした。ちなみに教授から、
「註のつけ方などが参考になると思うので」
と、全員(ゼミ形式だったので6人いました)に2冊づつ、紀要をいた
だきました。「『スタンダード卒論』としての体裁の整ったものにすることだけでも、
十分大変なことで、立派なことなんですよ」
と仰っていたのも、念のため付け加えておきます。なんと丁寧な指導!!涙の卒論ヒストリーを持つ私は感涙(大げさ
な?!)ものです。やはり卒業延期して、もっといろいろ教えていた
だくべきかしら(笑)?!ゆうりん@経済学部2年目
キーマスター久々に書き込みさせていただきます。
夏スクのための休暇取得について話題にのぼっていますね。
社会人の多くが悩むところだろうと思います。私の場合やはり時期が来れば周囲の人に協力をしてもらうことになるわけで
日頃の人間関係に気を配りました。もちろん通信に入ったことも告げ、これに
ついては表向きは「偉いじゃん」と言ってくれますが、揶揄する人もいました。
でもそれはある意味予想できることでしたし、そういう人たちにも理解してもら
わなくてはならないのです。それは言葉で示すのではなく、やはり職場では働き
で示す、仕事の成果で示す、ということだろうと思うのです。
2期も3期も休みたいものですが、やはり一般的な企業ではせいぜい1期1週間が
常識的範囲だろうと思います。仕事にどういう意識で携わっているか、それも通信教育を続けてゆく上で大切な要素
ではないかと私は思います。
私の会社自体は自己啓発の一貫として、通信教育を前向きなとりくみととらえてくれます。でもスクーリングのための休暇であるとか、仕事との折り合いはきちんとつけて臨むべしということです。だって大人ですもの、当然です。実は私は契約社員から先日社員になりました。
通教学生であることを承知の上で採用してくれた会社に感謝するとともに、仕事と勉強と両方で大変であればこそ一生懸命にやった自分もちょっぴりエラいかなーと思います(笑)。(どちらかというと仕事優先、レポート提出も遅れ気味^^;えへへ)そして、そういう従業員が会社に利益をもたらす存在となることで、通教への理解が得られる将来的に公にそういうものを認める制度への布石となるのではないか、そんなふうにも考えます。
まあ大げさに考えることもないのですが「おたがいさま」の気持ちで、がんばりたいものです。力みすぎず、緩みすぎず、がんばりましょう^^
みなさんの社会人としてプロフェッショナルなお考えに触れることが、実はニフ慶の
醍醐味だなぁとか思ったりしてます。
今後ともよろしくお願いいたします。m(_ _)mIna
キーマスターこのスレッドを独占しているようで恐縮なのですがどうか、寛大にお願いします。
初回の指導で、「僕が納得すればね・・・」ということだったので、まずは、先生の著作を読みました。
その結果、この先生を納得させるのは至難の業だと思ったのですが、7月も中頃突然いいアイディアが浮かんで、10月には満面の笑みで指導していただけたのは過去に書き込んだとおりです。
ではこれからどうするか、ということですが、もう1度先生の著作を読んでもあまり成果は上がらない、という結論に達しました。(理由は割愛)
そこで、思いついたのは、他の分野のパラダイムシフトの論文や「・・・の限界」を論じたものを読めば、いいヒントが得られるのではないか、という事です。
そこで、お願い、「どの分野でも構いません。パラダイムシフトの論文や「・・・の限界」を論じたもので優れたものをご存知の方、著者、論文名と入手方法を教えてください」
卒論モードから抜け出せないInaです。
レポートはどうする・・・Ina
キーマスター松さん、ていねいなレクチャーありがとうございます。
ここに書き込みをした後考えていた事に関係していたので、「やっぱりそうか」と自分では納得できました。実は私の卒論は音楽の「和声学」と呼ばれている分野のもので、決まったテーマは「和声理論のパラダイムシフト試論」です。
ちなみに第1章は「機能和声理論の限界」に決まったのですが、わかる方にはこれは途方もない企てだと思われるかもしれない。
実際、パンドラの箱をあけてしまったような気がしています。・・・で、この分野の本は文章の書き方をご存じない方が書いているのではないかと思われるものが多く、(特に日本語)正直、あまり参考にならないのです。
(音符は書くが文章を書くトレーニングは特にしていない方が多いので)
指導教官はこの分野がご専門というわけではなく、もっぱら、文献研究をしている方で、しかも、慶應と対比される事の多い某大学の理工学部をご卒業の後、ドイツで勉強された方で、確かに立派でいらっしゃる。(などと申し上げるのもどうかと思うのですが・・・)
というわけで、指導中にも「そういう風に書いてある本がありましたので・・・」と申し上げると、「いや、人は人です」と、もっともな答えが返ってきたりして、つまり、よくないもののまねをするな、ということで、それはごもっともです。
ただ、そうすると、他のきちんとした(とでも言うしかない)分野の論文の書き方から、自分の分野の書き方を考えなくてはいけないわけで、これは大変だと思案していす。
大体、何冊かの本を読んだだけでレポートが書けるのは、まねができるおかげですよね。今にして思えば、昨年の初回時には、先生はまさかこんなテーマで本気で書こうとしているとは信じられなかったのだと思う。
で、2回目にはどうも本気らしいと言う事がわかり、昨日は800×15枚ほど持参したので、さすがに「あなたのやろうとしている事は確かに素晴らしいのだが、しかし、これからが大変ですよ」とおっしゃいました。
私にしてみれば、最初から本気で書くつもりで、指導教官が決まった以上指導が受けられるものと思っていたから、第一印象が非常に悪かったわけですが、しかし、考えようによっては、非常によい先生なのかもしれない・・・と思ったりしています。論文に用いる用語に厳しい(?)分野って一体何でしょうか。
文1にいるのですが、そういうわけで、この世界の常識に非常にうといのです。
学位は美学で出されるはずなのですが・・・
ああ、こんな事では卒業など夢のまた夢・・・yoshifuru
キーマスターHo-kiさん
楽勝科目も、個人の資質や志向が絡んでくるので情報だけに
しておいた方がよいと思います。少しイヤな言い方をすれば、
楽楽「通信」もあるわけですから。
さて、例の4科目ですが、私の日本史概説経験からすれば、
ラクチンでした。課題は明快、試験は素直な問題。おすすめです。 -
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