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  • このトピックには581件の返信、1人の参加者があり、最後に名無しにより19年、 1ヶ月前に更新されました。
15件の投稿を表示中 - 61 - 75件目 (全582件中)
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  • #12753
    SEME
    キーマスター

    どなたか専門科目「倫理学」の
    レポート、試験を経験した方はいらっしゃいますか?
    レポートは課題集の表記がアノとおりなので
    すっかりビビッています。
    参考文献の数もハンパじゃないですし。

    しかし試験については某会のHPで文学部A群中で
    最も科目試験合格者が多いテキストになっており
    (社会学史2や西洋史特殊3をはるかに上まわっています)
    もしかして試験の評価は寛大?とも思ってしまうのですが。

    ちなみに今夏のスクーリング「倫理学」(専門)で席の前のほうにいて
    いつも質問する方々に手当たり次第に感触を聞いてみたのですが、
    誰もレポートすらだしていませんでした。

    #12754
    ジュウイチ
    キーマスター

    SEMEさん、初めまして。
    倫理学、レポートは2000年度の課題で出して一発合格をしました。
    このときは今みたいに字数8000字以内なんて書いてなくて、でも、あの課題を見れば「絶対4000字以内でなんか書けるわけがない」と思っていたので、7000字くらいで提出しました。

    参考文献についてですが、課題文献ともう2冊ぐらいを該当箇所だけ選んで引用しただけで、そんなにビビることはないと思います。
    要は、課題文献を理解したことをしっかり示せばそれでいいだけです。自らの意見はその次に論拠をはっきりさせて示せればいいのだと思います。

    ちなみに講評ですが、課題集であれだけ要求することが多いくせに何も書いてありませんでした。サインも読めないし…。ま、Bでしたからいいんですけど。

    試験は確かシェーラーだったかな。テキストはとにかく読み込みましたね。頭に入りにくいところもあるんですけど、全体の流れと比較対照を意識して読みました。試験結果は一発合格でBでした。

    #12755
    キーマスター

    松です。

    「ピーター・パン・シンドローム」の訳者、小此木啓吾氏が亡くなられたのですね…

    http://www.asahi.com/obituaries/update/0921/002.html

    松ははるか20年近くまえ、「ピーター・パン」をよんで、小此木氏の仕事に興味をもち、
    何冊か彼の著書を読みふけった記憶があります。

    「確か慶應の先生だったよなぁ」と、時折思い出してその動向が気になったりしていたのですが。

    合掌

    ~松(♂50期、文学部第3類)~

    #12756
    SEME
    キーマスター

    ジュウイチさま。
    レスありがとうございます。
    私が知るかぎり倫理学の単位をとったのはあなただけです。
    書き込みを読んでレポートだそうという気持ちになりました。
    またいろいろ教えてください。

    松さま。
    恥ずかしながら
    小此木啓吾氏が慶應とは知りませんでした。
    合掌

    #12757
    ジュウイチ
    キーマスター

    SEMEさんは、倫理学を専攻なさりたいのでしょうか? 卒論は倫理学で?
    あまりいませんよね、倫理学専攻。わたしは別に倫理学専攻ではないんですが、高校で倫理を教えたいと思って公民科の教職をとる必要から、倫理学を履修したんです。

    確かに単位を取ったって話はわたしの周りでも聞きません。かなりくせのある科目なのかもしれませんね。
    倫理学の基本がわかってなかったわたしは、
    放送大学教材『倫理学入門』宇都宮芳明著
    法政大学通信教育部テキスト『倫理学』(著者名失念)
    の2冊を読みました。法政大の方は県立図書館の法政通教文庫に収蔵されていると思います。

    小此木啓吾かぁ…。前の大学のゼミで『1.5の時代』(当時はちくまライブラリー刊)を読んだなぁ。宮崎勉事件を受けて、けっこう話が盛り上がった記憶があります。

    #12758
    SEME
    キーマスター

    ジュウイチさま。
    私の専攻は心理学です。卒論は行動分析学にしたいのです。

    哲学、倫理学は慶應にきて面白さをしりました。
    前の大学でも倫理学と哲学は少し選択したのですが、
    暗記科目だったんです。
    原典(訳ですが)にあたったり、自分の考えを述べたりとかは
    なかったんですよ。
    「西洋哲学史1」のレポでずいぶん鍛えられて開眼しました。

    倫理学は過去に夏スクで2回とったのですが、どちらもよかったです。
    倫理は新技術や諸問題に対して柔軟に対応できる点が魅力です。
    自分の仕事や専門に応用しやすいのですよね。

    ジュウイチさまのはげましをうけて、いくつか参考文献を注文しました。
    リブロや紀伊国屋に行ったんですが、倫理学の参考文献って
    売ってないんですよ。

    ところでジュウイチさま、社会科の教職って文学部の科目だけじゃ
    ダメで他学部の科目を自由登録しないとだめなんですよね?
    やっぱり大変ですか?

    #12759
    ジュウイチ
    キーマスター

    心理学専攻、多いですねぇ。教職で必要な教育心理学、今勉強してますけど、やっぱり嫌いな科目だってことを確認してしまいます。「個人」の中に起きていることに興味がないので。(^^;

    慶應では生命倫理で卒論書いてみようかなと思った時期もありました。「現代倫理学の諸問題」の参考文献、『責任という原理』はわたしにとっては感銘を受けた論文となりました。かなり読み込んでレポート出したら、詳細な講評をいただきました。「倫理学」と大違い(–;

    「倫理学」の参考文献は、ミルの方は県立図書館にありました。『生命倫理の現在』はAmazonで買いました。はなから本屋は当てにしてなかったりする(^^;

    #12760
    ジュウイチ
    キーマスター

    >社会科の教職って文学部の科目だけじゃ
    >ダメで他学部の科目を自由登録しないとだめなんですよね?
    >やっぱり大変ですか?

    まず、中学社会科の場合、「法律学・政治学」系から2単位(必ずテキスト科目を1科目含むこと)必要なのですが、これは経済学部開設の「法学概論」が選択必修となっていて、スクーリングでしか開講されません(ただし、テキスト扱い)。今年の夏スクでは文学部1類共通科目となっていましたから、自由科目として追加履修する必要はありませんでしたし、これでテキスト科目を履修したことになり、「憲法」とか「民法総論」とか必要ないんです。
    「社会学・経済学」系では、社会学系だけで単位を充足できます。やはり2単位です。社会学史の1か2で足りますね。

    わたしが取得する高校公民科の場合、「法律学・政治学」系は6単位必要です。「法学概論」2単位、それから2001年度夏スクでは「憲法」が文学部1類共通科目となっていましたから、これを履修して4単位。あと2単位を自由科目として履修する必要があるだけですね。運さえよければ、文学部の科目として履修できるので、それほど負担にはならないでしょうね、きっと。
    「社会学・経済学」系は上記に同じです。
    結局、うまくいきさえすれば、他学部専門科目は2単位分だけ追加履修すればいいことになるわけです。

    こういった事情って、教職コースに登録しないと履修案内がもらえないので手探りで単位を集める期間ができてしまうんですね。
    そういうこともあって、わたしは「法律学・政治学」系では「政治学(J)」を履修して一挙に6単位を得ることにしました。この科目も選択必修科目です。
    ただ、2001年度夏スク「憲法」はすでに履修済み、今年の夏スクでも念のため「法学概論」を履修しました。「政治学(J)」が7月試験で受かってなかった場合を見越して、「刑法」も追加。結局「政治学(J)」はAでしたけど。甘過ぎ…のような。

    「社会学・経済学」系は、「経済史」と夏スク「社会学」で6単位を埋めました。「経済史」を追加履修する必要はなかったってことが、後でわかったんですけど、でも勉強になりましたね。

    そんなわけで、「政治学(J)」「経済史」「刑法」の3科目12単位を追加しただけです。そんなに大変ではありませんでしたね。
    むしろ「哲学・倫理学・心理学・宗教学」系の8単位集める方が大変ですよ。

    #12761
    ジュウイチ
    キーマスター

    追伸

    >こういった事情って、教職コースに登録しないと履修案内がもらえないので手探りで単位を集める期間ができてしまうんですね。

    ただし、希望者には頒価で入手可能です。いくらか忘れたけど。
    わたしは、コース登録すれば手に入るものをわざわざ買うバカがあるかと思っていましたから、買いませんでした。でも、情報は欲しい。ってことで、試験日を利用して事務室備え付けの「教職履修案内」を立ち読みさせてもらいました。

    #12762
    ジュウイチ
    キーマスター

    追々伸(というのだろうか?)

    >むしろ「哲学・倫理学・心理学・宗教学」系の8単位集める方が大変ですよ。

    選択必修科目は次の通り。
    テキスト「西洋哲学史1」「同2」「倫理学」「心理学1」「同2」「論理学」
    スク「哲学」「宗教学」

    「心理学」系は絶対やだな。「論理学」は手書きなのがなぁ。「西洋哲学史2」は3単位と中途半端。課題もなんだかめんどい。というわけで、「倫理学」と「西洋哲学史1」、そして、スク「哲学」で8単位という計画でした。
    …「西洋哲学史1」、卒業予定との兼ね合いで、一度Dくらってあきらめました。急遽スク「哲学」2単位×2=4単位に変更です。
    というわけで、夜スク木曜日「哲学(専門)」行ってくることになってしまいました。(先生がちがえば教職に必要な単位として加算されます)

    #12763
    SEME
    キーマスター

    ジュウイチさま。
    レス遅れまして申し訳ありません。
    教職について詳細な書きこみありがとうございました。
    英語はともかく社会科免許について実際に
    受けられる方のお話を聞いたのもはじめてです。

    >心理学専攻、多いですねぇ。
    実は心理学専攻っ言ってもさまざまなのです。
    きちんとテキスト制覇して、統計学も勉強している人は少ないのです。
    社会学や哲学やっている方は関係しているテキストすべて
    単位とっているのに心理学専攻者ってそうじゃないんですよ。

    ヨナスの「責任という原理」は夏スクの参考書でした。
    非常に感銘しましたが、また非常に難解でもありました。
    ヨナスはユダヤ教の中でも特殊な宗派で、
    神は天地創造の際に消失したので神の子たる人間が
    その意志をつがねばならない、
    的な発想を持っているのだそうです
    (アウシュビッツの時になぜ神は救わなかったといった
    問題からこういう発想がでているのだとか)。

    またいろいろ教えてください。

    #12764
    Ho-ki
    キーマスター

    お久し振りです。ちょっと色々あって、なかなか来れませんでした。
    で、いきなり横レス(?)で申し訳ないのですが。
    SEMEさんの書き込みを読んで気になったのですが。
    > 実は心理学専攻っ言ってもさまざまなのです。
    > きちんとテキスト制覇して、統計学も勉強している人は少ないのです。
    > 社会学や哲学やっている方は関係しているテキストすべて
    > 単位とっているのに心理学専攻者ってそうじゃないんですよ。
    って、そんなんでOKなのでしょうか?
    卒業試験の時に、取得した科目に対して突っ込みが入ると聞いたことがあるのですが・・・。
    心理学で卒論を書きたいと思っているので、心理学関係の科目は全て取得しようと思っていたのですが、
    必要がないなら、パスしたいなぁっていう気持ちもあります。

    正直いって、心理学のテキスト、すごく読みづらいです。
    「心理学1」は、発行された日付を見て読む気が失せ、放置状態。
    「心理学2」も、文章が受けつけずに挫折。
    とりあえず参考文献を中心に勉強しています。
    「心理学2」の方も、“改訂版”となってはいますが、
    引用文献をざっと見た感じでは、どこを改訂したのだろう?って疑問に思ってみたり。
    古典を勉強する必要もあるっていうのも分かってはいるんですけど、
    そういう目的で書かれたとは思えないし。
    明らかに、テキストを勉強するより他の文献をあたった方が効率よさそうなんですよね。

    統計学も、今は単位とは関係なく勉強を始めたところです。
    学士入学のため総合科目の統計学は取れず、
    心理・教育統計学は、まだ配本されていないので。

    今は、心理学専攻(希望)といいつつ、心理学関係の科目はスクーリングで取得したのみ、
    次の試験で「心理学2」を受けるのが目標、といった感じです。
    あとは適当に、心理学関係の本を読んでみたりする程度
    (といっても、一般向けに書かれた本で、勉強っていうレベルではないです)
    他の心理学専攻の方って、どのように勉強されているのでしょうか?
    大学に期待しすぎても仕方ないのは分かっているのだけれど、
    心理学関係の科目は少ないし、期待していた分、正直ちょっとがっかり・・・かな。。。
    モチベーションが保てなくて困ってます。
    っていうのは、自分の甘えだっていうのも分かってはいるんですけど。

    それから、すっごい今更ですが、メイミーさん、
    「開眼手術」の話、拝読しました。
    先天的に目の見えない方は、大人になってから角膜移植手術を受けても“見える”ようにはならないと聞いたことがあったので、
    本当のところを知ることができて良かった&興味深かったです。
    ありがとうございました。

    #12765
    メイミー@文一
    キーマスター

    Hoーkiさん♪大変ご無沙汰してますm(__)m
    拙HPにおいで頂いてありがとうございました、御礼申し上げます。
    あの「開眼手術」は今年のSS総合心理学において鈴木(恒)先生の授業で
    取り上げられたものを自分なりに調べてまとめたものです。
    大変な努力の結果、訓練後将来的には見えるようにはなるのですが手術直後には
    見えないという事実を知ったときは一連のドラマなどの場面は何だったんだろうと
    思ってショックを受けました。読んでいただき感謝しますm(__)m

    さて、私は今回初めて「心理学」(総合ですが)が受けてみて大変難しく
    このまま専門に突入できるかどうか自分に自信がありません。
    統計学はいずれにしても履修はやめました。
    SSで社会学をはじめてとり、大変興味深い授業で目にうろこでした。
    一月に向けてレポを書くため市販書を取り寄せているところです。
    文一領域としては心理学、哲学のほかに、社会学で卒論という
    選択もあるかと思います。自分は社会学で頑張ろうかと思います。
    しかし文一である以上やはり心理学1,2の履修は最低免れないのかも
    しれません。心理学関係の科目は多いですもんね。
    とりあえず今は普通過程なんでひたすら総合からやっつけてる最中です。
    Ho-kiさん、お互いに心理学で苦労しそうですが何か方法を見つけて
    卒業目指しましょう、なんて私が言うのもおこがましいですが(~_~;)

    #12766
    eriko。
    キーマスター

    わかんないから文1にあげとこ。。。
    こういう夜スクもいいですよね。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    「表象文化論のデータベース化と映像と音楽の融合への実験的試み」プロジェクト
    教養のための連続映画上映会 開催

    「表象文化論のデータベース化と映像と音楽の融合への実験的試み」プロジェクトでは、この秋に5ないし6回にわたって映画上映会を行います。対象としている作品は、フランス映画祭横浜で上映された作品と、アンドレイ・タルコフスキー「惑星ソラリス」です。

    主催: 「表象文化論のデータベース化と映像と音楽の融合への実験的試み」プロジェクト(代表…経済学部教授・小潟昭夫)
    協力: ユニフランス・紀伊国屋書店
    場所: 日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース
    日時: 2003年10月3日~12月5日、毎週金曜日、18時~20時30分
    講師: 杉原賢彦(映画評論家・教養研究センター所員)

    収容人数: 200名

    以降の上映作品

    2003年10月24日(金) 「肉体の学校」(監督…ブノワ・ジャコ)
    高級服飾店で働くドミニクは、ある日、ゲイたちのたまり場となっているバーでカンタンに目を留め、その美貌に夢中になってゆく。生活のため、ゲイたちを相手に自らの身体を売るカンタンに心を奪われるドミニクは、やがて彼を囲い込むようになるが……。三島由紀夫の小説を、『トスカ』のブノワ・ジャコが映画化。ドミニク役には演技派のイザベル・ユペールが、カンタンにはオリヴィエ・マルティネスの実弟であるヴァンサン・マルティネスが扮し、三島の精神を映像のなかに掬いとった佳作。

    2003年11月14日(金) 「記憶の森」(監督…ザブー・ブライトマン)
    軽い記憶障害のクレールと、愛する妻子を事故で亡くしたショックから記憶喪失になったフィリップ。同じ療養所で暮らすふたりは、やがて愛し合うようになり、療養所を出てふたりだけの暮らしを始める。だが、クレールの記憶障害は加速し、ふたりを記憶の壁が引き離しにかかる……。女優として数々の作品に出演しているザブー・ブライトマンの初監督作。昨年のセザール賞を総なめにしたほか、コメディアンとして有名なフィリップ役のベルナール・カンパンに新境地をもたらした。クレール役には、『ブッシュ・ド・ノエル』のイザベル・カレ。
    2001年・110分(フランス公開2002年1月29日)

    2003年11月28日(金) 「惑星ソラリス」(監督…アンドレイ・タルコフスキー)
    水藻が揺れる水面をカメラがゆっくりとパンしていく。21世紀の地球。世界中の科学者が宇宙のかなたの未知の惑星ソラリスに注目していた。惑星表面のプラズマ状の“海”が有機的な頭脳を持つと推測されたが接触には失敗した。心理学者クリス・ケルビンが調査に送り込まれる。だが軌道ステーションを支配していたのは静寂と狂気だった。ケルビン自身も10年前に自殺した妻ハリーの幻影をしばしば見る。ソラリスの海は、人間の潜在意識から記憶を引き出して実体化させ人間に働きかけていたのだ。やがて科学者たちは実験ののち、ケルビンの意識をX線にして海に投射した。そこに現れたのは……。地球への架空の郷愁を息苦しいほど切々と描く、水と火と鏡と廃墟の映像詩人タルコフスキーの不思議なSFの世界。
    1972年ソ連・165分、カンヌ映画祭審査員特別賞受賞

    2003年12月5日(金) 「誰がバンビを殺したの?」(監督…ジル・マルシャン)
    イザベルは研修中の看護婦。恋人はいるが、どこか陰のあるフィリップに次第に惹かれてゆく。そんな折、イザベルが働く病院で、麻酔の不備による手術ミスが連続し、患者が失踪する事件が発生する。イザベルは事件の裏にフィリップの影をかぎ取るが……。昨年、フランスで大ヒットとなった異色サスペンス『ハリー、見知らぬ友人』で脚本を手がけたジル・マルシャンの初監督作品。新人監督作品としては異例のことながら、カンヌ映画祭のコンペティション部門に正式出品され、高い評価を得た。
    2002年・125分(フランス公開2003年12月4日)

    #12767
    eriko。
    キーマスター

    Ho-kiさん こんにちは
    ヨコささりでごめんなさい。 心理のお話なので…

    選んだ大学で心理学の何を学びたいか。というのは、
    カリキュラムを公開しているところもほとんど無いので
    入学するまでなかなかわからないものですよね。

    Ho-kiさんは何を期待されて、慶應にお入りになられたのでしょう。
    ワタシも心理関係に近いところにいるので、
    どんな方がどんな心理学を学びたいと思っておいでなのかは
    是非聞かせていただきたいです。

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