フォーラムへの返信
-
投稿者投稿
-
eriko
キーマスターども♪
Inaさん hirokoさん ピカ子さん 夕陽さん ケイさん
皆さんアッツいレスありがとうございます。。ケイさん 実は始めましてではありません。1月に自習室でお会いしてますぅ(^―^)
>『悲しみよ、こんにちわ』フランソワーズ・サガン
ですね♪ サガンのデビュー作、若干18歳の時の作品ですね。 やっぱ天才です!
今回の愛は束縛も、一つ一つの言葉が斬新で、どことして無駄がない。
行間にペーソス入りまくりで、まるで映画を観ているような錯覚に落ちいりました。。この話題サスガ文3のみんなはツヨイっすね。。
とーーーっても参考になり、フラ文ファイルに作っちゃいました。。φ(^∇^ )ワタシもこの夏は、プールサイドに寝そべってトロピカルドリンク(缶入り)
飲みながら、フラ文ざんまい、気分だけニースに行ってしまうリゾートにしようと
こころに決めました。 O(≧∇≦)O イエイ!!
よーっしー!! 読むぞ~!!それにしてもサ、訳者の腕もそーとー影響ありますよね。。
むしろなんか、そっちに感動してしまうのですが…試験対策レクチャーくださったInaさん、ピカちゃん
ありがとうございますぅ~ (_\”_ )
もー、ほんとありがたい、ありがたい。。 o(*^▽^*)o~♪>『シェイ研』が「なめるように読む」でフラ文は「めくるように」
わっかりやすー!! シャンソンのように、読んでく…ですね♪>図書館でごくごく一般的なフランス文学史の本を借りてきて、
放送大学のテキスト『フランス文学』
工藤庸子著『フランス恋愛小説論』岩波新書
を片手にお勉強ですね♪
きゃ! 気分だけAもらった感じ…しらす
キーマスター文学で盛り上がっているところに割り込んで、すみません。
論理学のレポートがD返却されてきたので、のんさんに是非
参考文献などのアドバイスを頂きたくて、久しぶりに登場しました。
三浦俊彦氏や沢田先生、クワインの著作などを読んできたのですが、
どうしてもトートロジーの部分の説明がうまくできていないようなのです。
のんさんの参考文献は何でしたか?
お勧めの文献がありましたら、教えて下さい。
最近は論理学の本も結構出版されているようなのですが、
ケース・スタディのような練習問題形式も多くて、どうもピンとくる
ものがないように思っています。しかし、論理学って本当に大変な科目だったのですね。
今年度からは科目試験も持ち込み不可になっちゃいましたし、
一般・専門の両方を履修して単位取得したのんさんってスゴイですよ。今年から卒論にも着手していますが、やっぱり論理学を極めないと
論文もいいものが書けないような気がしています。しらす
キーマスター以前、論理学でお騒がせしたしらすです。
のんさん!お元気ですか?美音子
キーマスター♪、ケイさん、やはりそうでしたか。
お久しぶりです!
「シェークスピア研究」合格おめでとうございます。
やはりあきらめずに何度でも挑戦あるのみですね。
私もがんばろうっと「フラ文」楽しそうですね。私も挑戦してみようかなぁ。
高校生のとき、友人に大のランボー好きがいて、彼女の影響で
彼の作品を読みました。なんかとっても大人になった気がしましたっけ。
当時某洋酒メーカーのコマーシャルに、彼の名前が使われていたんですよね。
あーなんか懐かしい!!ぺこ@57期法甲
キーマスターケイさん、早速のレスありがとうございます。
ケイさんのおっしゃるとおり、毎日少しずつ、を習慣づけていきたいと思います。
期限に追われる、自転車操業があたりまえの仕事をしているので、
週末2日を確保できればなんとかなるんじゃないかなんて、
思ってしまったのがいけませんでした。試験に合格しさえすればいいというつもりで始めたわけではないんだし、
もっと楽しんでじっくり勉強できなくては身になりませんよね。次回の分(予定は3科目!←早くも宣言してしまった、守らねば!)
に早速取り掛かり(とはいってもちょっとずつだと思うのですが)、
今回の教訓をばっちり生かしたいと思いま~す。ぺこ@57期法甲
キーマスターみなさま、ご無沙汰しています、ぺこです。
レポート提出、、のスレに書き込みしてきましたが、初レポート提出ならず、
のとほほスタートになりました。
みなさんの助言に従い、テキストは参考にする程度にして、参考書はわかりやすい
のを選んで、と、多少の準備だけはしてあったのですが、
やっぱりあまりにばたばたし過ぎだったみたいです。でも、この後すぐに実家ごと引越しすることになっているし、
当初の予定通り7月の試験に英語は受けちゃう予定なので、
こんなんでよかったのかも、ってちょっと思っています。
それに、全くカンケイないんですが、習ってる楽器の発表会が
試験の翌週になってるので、その練習の時間もとりたいところなんです。
(ああ、こうやって言い訳はいくらでもできるんだわ!たは!)ところで、さらにみなさんのアドバイスに従って、英語1はやめることに
しました。2、3、7(4だとばかり思っていたのですが)の3本立てで
いくつもりです。またいろいろ教えてください。ではではケイ
キーマスターべこさん、こんばんわ。
私など初レポでもないのに毎回、締め切り近くにならないと
エンジンがかからないんでレポの書ける本数も必然的に計画通り
いかないのが現状です。理想は毎日習慣づけてテキスト読むなり
したほうが確実だし、気分的に達成感(もちろん試験に受かれば)が
持てる?やはり、毎日するのは無理というか、私にはできそうもないんです。
べこさんは入学なさったばかりのようでが、時間が経つのは早いですよ。私などは3年間何もしないで過ぎてしまい、今年で◎年目なんです。
お互いレポ早めに投函しましょうね。今後とも宜しくお願い致します。ぺこ@57期法甲
キーマスターふにゃ@さん、こんばんは。
まだ図書館利用歴ゼロのぺこです。
6/7、参加させていただきたいです。
一人で行っても何もわからずに右往左往してしまいそうだし。
よろしくお願いしま~す。ぺこ@57期法甲
キーマスターみなさまこんばんは
初レポート提出完了!の報告のはずが、実は
間に合わなかったで賞(?)のぺこです。やっぱり、ぜんぜん要領もわからないのに、参考資料の読み込みも含めて
土日のみで仕上げようなんて思ったのが甘かったですね。
ぽつぽつと使えそうな本を借りたり拾い読みしたりはしていたのですが、
実質とりかかったのは土曜日で、しかもレポートの構成のお勉強から
始めている有様でした、、、
加えて、日曜日になってワープロ用の用紙を購入していないことに気付く
という間抜けちゃんの私(送られてきた中にあると思い込んでました)、
手書きで清書して出すっていう手もあるじゃない?
なんて気楽に構えていたのですが、自宅PCで下書きを終えたのが
月曜の朝5時、仕事後に清書できる予定でプリントアウトを持って出たところが
仕事も一日忙しくて終わってみたら夜の10時半、それからカフェなんかに
寄り道しても、12時までに〒受け付けてもらうためには、4700字ほどを
鬼のように書かなくては、、、→とうてい無理!
ってことになったのでしたぁ。
最初からこれですもの、ほんと、よい教訓になりました。
今後は最終日を目指すのではなく、早め早めにゆとりをもって準備しよう
っと!(て言いながら、また似たような報告をするはめになりそうな気が、、)ところで、文学系の話、とても楽しそうでいいですね。
理学部出身で今は法律専攻ですが、ほんとうはそちらの話のほうが
興味があったりします。私の場合は文学として勉強したことは全然なくて
ただ読みまくってきただけなんですけれど。
みなさんのお話を参考にまたいろいろ読んでみたいと思いました。メイミー@55期@文一
キーマスターそうか・・・ふぅ=3、さすがにフランス大人気・・・・解りますよ,解りますとも!
何から何までおしゃれで優雅。フランス映画なんかも良いですもんね。
しかし、ドイツはなぜに日本人に受けない~?やっぱ美しくないからですかね。
私は一人で受けますぜ!「独検」・・・6月22日。うは!試験勉強のさなか!ハマー
キーマスターふにゃ@さん、ご無沙汰してます。ハマーです。
6月7日ですね。行きたいっすが、色々と行事が。
うまく調整できれば参加するです。夕陽
キーマスターピカ子さん、Hirokoさん、erikoさん、ケイさん、Inaさん、
皆さんのお話を伺って、楽しそうでわくわくしてきました。
今年はスクーリングに出ないので、新潟で優雅にフランス文学三昧の夏を
過ごそうと思います。ピカ子
キーマスターこんにちは~♪
私は19Cフラ文・1はスタンダールの『赤と黒』、
2はフローベールの『ボヴァリー夫人』を選びました。
レポート、両方ともとても丁寧で親切な講評を書いていただいて
嬉しかった覚えがあります。
20C、みなさんのカキコを読んで、やってみてもいいなぁ、と思ったら、
これもF群なんですねぇ (^o^;;
これ以上F群増やせないー。しくしく>んでもって、試験はやっぱテキスト熟読かい?
はい。それが一番だと思います (^-^)
私はそれと共に、図書館でごくごく一般的なフランス文学史の本を
借りてきて、テキストと照らし合わせながら勉強しました。
勉強してて、ものすごく楽しかった科目でしたヨ~♪Hiroko
キーマスターまあ、みなさん!フラ文ファン多かったのねん。
そう!ドイツ、イギリス文よりやっぱフランスって楽しい~。それに19フラはいい作家満載だから楽しみ多いかも>erikoさん。
フローベール、ゾラ、バアルザック。あ~フランス料理のメニューを読んでいるみたいに上手そうだー。
フランス文学のブックガイドとしておすすめなのは
工藤庸子著『フランス恋愛小説論』岩波新書
1 『クレーヴの奥方』―ラファイエット夫人
2 『危険な関係』―ショデルロ・ド・ラクロ
3 『カルメン』―プロスペール・メリメ
4 『感情教育』―ギュスターヴ・フローベール
5 『シェリ』―コレット
が恋愛小説の視点ですごくわかりやすく書かれてます。
私はこの本のおかげで半分くらいの作品読みましたよー。
20世紀ならコレットの『シェリ』もおすすめ。(ほんとはこれで書くはずだったのに…)
放送大学のテキスト『フランス文学』もかなーり作品紹介にページを割いていて読みやすいので役立ちました。ケイ
キーマスターerikoさん、Inaさん、はじめまして。
ケイです。>フランソワーズ・サガンの「愛は束縛」を選んでみました。
フランソワーズ・サガン懐かしい題名度忘れしましたが、
何十年も前、高校1,2年生の頃読んで、
カルチャーショックを受けたのを覚えています。
フランス語はまったく駄目ですが、フランス文学も面白そうですね。
今、題名思い出しました。
『悲しみよ、こんにちわ』フランソワーズ・サガンでしたよね?>『シェイ研』が「なめるように読む」なら、「フラ文」は「めくるように・・・」かも・・・
>テキストは分厚いけど、3単位とおいしいし、西洋史概説2をやっていれば前半はわかりやすいです。
>後半の作家各論はやはり楽しいです。フランスっておしゃれ・・・「フラ文」まだ一度もテキストめくっていませんが「めくるように・・・」いいですね。
『シェイ研』が「なめるように読む」で3度目の正直でパスしたもので本当そうでした。
なんといっても3単位は大きいですよね。>これをやっている間は、ドイツ語がうっとうしく感じられました。
これから『ドイツ演劇』、ゲーテ『ファウスト』に関して取り上げてしまって
レポ再提出なんですけれどまったくうっとしくなってきています。
私も『フランス文』挑戦してみます。情報有難うございます。 -
投稿者投稿