[×]本は天下のまわりものPART1(古本あげます版)

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15件の投稿を表示中 - 406 - 420件目 (全712件中)
  • 投稿者
    投稿
  • #1596
    Hiroko
    キーマスター

    がーん。じゃあ、うちの郵便局の兄ちゃんがわかってなかったんだ。ヤラレタ!
    それとも「冊子小包」といわずに「書籍小包」といったのがわるかったのかな。
    郵便局用語はよくわかりません。はあ。

    ということでよーこちゃん、今度は冊子小包の着払いで絶対勝ち取ってきまっせー。うおー。

    #1597
    ピカ子
    キーマスター

    あれ?このサイト、よく読んでみたら、「用紙」ってなんなんだろ???
    なんだか的外れだったかもー。ごめ~ん (^o^;;
    いずれにせよ、ウチの近所の郵便局では出来ますよ。
    局員さんが小さな紙に何やら記入して、手続きしてくれます。
    通常料金にちょっとだけ手数料が付くんじゃなかったかな、確か…?

    #1598
    ピカ子
    キーマスター

    あ (@_@;; 入れ違いでカキコしちゃった ^^;;
    頑張って勝ち取ってきてくださぁい♪

    #1599
    よーこ
    キーマスター

    (げっ!)
    Hirokoさまピカ子さま、「オッス!」(とチョーさんのマネ。あーもういないのね)
    冊子小包の着払いですみませんがお願いしまッす。

    #1600
    yoshifuru
    キーマスター

    Hiroko様

    冊子小包の着払いは、直近の制度改正で新設された
    制度で、知らない局員が稀におります。(ただし、この
    直近がいつのことであるかは、小生も知りません。この
    あたりはハリー様にお聞きになるとよいでしょう)
    さらに、個人的な体験からすると、F局内における統一
    的な運用が認められる様になったのは2月頃からです。
    まだまだ民営化とはいえ、道半ばであり、厳しくかつ温か
    い目で見守る必要があると言えます。

    #1601
    よーこ
    キーマスター

    おっと、Hirokoさん、いいんですいいんです、冊子小包じゃなくても、ゆうパックでもOKです。
    だってこんなに私ばっかりもらいジメしちゃって、かなりなカサだと思いますし。

    #1602
    Hiroko
    キーマスター

    いやいや、個人的にぜひとも勝ち取りたいのであります>よーこちゃん
    だっていつも合点がいかなかったんだもん。
    うちの局のにーちゃん、明日シメタルでぇ。ふふふふ。

    #1603
    よーこ
    キーマスター

    Hirokoさん、私思ったのですが、Hirokoさんの梱包はとてもステキなので、郵便局のおにいさんは冊子小包を連想できないのではないでしょうか。
    私(&文ニ先輩yoshifuru氏)のように廃品利用のオッサン梱包でいいですよ。

    #1604
    クリスマス・ツリー
    キーマスター

    【Hirokoさんへ】 拝啓
    4月の科目試験の申し込みを忘れてしまったので,
    たぶん図書館にはいると思うのですが, 送っていた
    だけるとうれしいです。

    >うちの局のにーちゃん、明日シメタルでぇ。ふふふふ。<

    ハハハハッハ(^^)
    送る方法はお任せします。
    ではでは

    #1605
    Hiroko
    キーマスター

    みなさまっ!本日郵便局行ってきましたっ!
    いつもの兄ちゃんじゃないんだけど、あい変わらず「冊子小包の着払いはできない」といわれたので、〒ホームページに掲載してあること、最近制度が変わった旨を
    いいはってみたら、別の兄ちゃんがどっかに電話して確認。時間かかったけど「すんませんでした」と謝って、受け付けてくれました。
    オレは勝ったぞー(感涙)。

    つーかいままでの高い着払いでご迷惑をおかけしていたこのスレの皆様すみませんでした。
    いままで高い金払って送らされていた分のワビはどないしてくれねん、という私のまわりの友人のような脅しもしてこなくてすんません。
    ここの郵便局の人たちみ~んなすごく愛想いいんです。だからユルシテね。

    よーこちゃんのは重いので470円、ツリーさんのは360円でした。よろしくです。
    yoshifuruさん、冊子小包として小窓はいつも開けてたのに、ずっと拒絶されてたのでありますよ。
    積年の恨み果たした思いです。すっきりさわやか~。

    #1606
    よーこ
    キーマスター

    わぉ。。Hirokoさんありがとうございました。
    ・・・っていうか郵便局員しょーがねぇーなーですね。
    しかし着払い別にそんなバカ高くないっすよ。日ごろHirokoさんがニフに貢献されているボランティア指数から言ってもまーったくそんなん、ワビなんてとんでもないっすよ。

    #1607
    yoshifuru
    キーマスター

    Hiroko様

    こういうのを、context の共有というのよ。考古学の概念も
    役に立つ時があるんだな。

    #1608
    ピカ子
    キーマスター

    Hirokoっち、よかったね♪
    ところで「小窓」ですが…
    この間、どのくらい穴を開けておけばいいのかわからなかったので、
    封をせずに郵便局に持っていって尋ねたら、中身をちらっと見た局員さん、
    「今、中身が本だということを確認しましたので、開けなくてもいいですよ」
    とおっしゃって、窓を開けずとも冊子小包扱いにしてくれましたよん。
    その場でセロテープまで貸してくれました ^^;;

    #1609
    yoshifuru
    キーマスター

    425(continued)

    つまり、封緘後であれば、開けて確認されることになる。
    実際は、なで回して本であるとの印象を得れば、そこまで
    しないと予測される。しかし、郵便局員の対応は個体差が
    大きいので、確認してみなければ確とは分からない。

                    (yoshifuru@卒論執筆モード)

    #1610
    クリスマス・ツリー
    キーマスター

    拝啓 【Hirokoさんへ】
    本届きました。ありがとうございます。
    「浴室」「カメラ」「ためらい」、はじめに浴室から読み始めようかと思っています。
    ふと目に付いたのが、カメラとためらいの絵柄です。特に「ためらい」の絵はすごく気に入っております。
    夜の灯台と子供を抱えている父親の雰囲気は、うん、好きです。読むのが楽しみです。

    話は変わりますが、先日偶然に「あいつと私」という本を古本屋で見つけ、即決、100円で買って
    しまいました。昔この本の映画化や確かテレビでもやったと記憶しております。懐かしく想い、
    読んでしまいました。安保闘争の時代、ニヒリスティックな性格の黒川三郎という学生と堅実な家庭に
    育ち、包容力をもつ浅田けい子というの若い男女、この”あいつと私”を中心に、その当時の明るい
    学園生活を描いた本です。読んでいてふと気づいたのですが、多分モデルになっている
    学校は慶應の日吉校舎かも知れないと思っております。勘違いだったりして、ハハハッハ!

    脱線してしまいましたが、Hirokoさん、”本”ありがとうございました。

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