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2004年3月25日 1:47 PM #1596
Hiroko
キーマスターがーん。じゃあ、うちの郵便局の兄ちゃんがわかってなかったんだ。ヤラレタ!
それとも「冊子小包」といわずに「書籍小包」といったのがわるかったのかな。
郵便局用語はよくわかりません。はあ。ということでよーこちゃん、今度は冊子小包の着払いで絶対勝ち取ってきまっせー。うおー。
2004年3月25日 1:50 PM #1597ピカ子
キーマスターあれ?このサイト、よく読んでみたら、「用紙」ってなんなんだろ???
なんだか的外れだったかもー。ごめ~ん (^o^;;
いずれにせよ、ウチの近所の郵便局では出来ますよ。
局員さんが小さな紙に何やら記入して、手続きしてくれます。
通常料金にちょっとだけ手数料が付くんじゃなかったかな、確か…?2004年3月25日 1:52 PM #1598ピカ子
キーマスターあ (@_@;; 入れ違いでカキコしちゃった ^^;;
頑張って勝ち取ってきてくださぁい♪2004年3月25日 2:08 PM #1599よーこ
キーマスター(げっ!)
Hirokoさまピカ子さま、「オッス!」(とチョーさんのマネ。あーもういないのね)
冊子小包の着払いですみませんがお願いしまッす。2004年3月25日 2:11 PM #1600yoshifuru
キーマスターHiroko様
冊子小包の着払いは、直近の制度改正で新設された
制度で、知らない局員が稀におります。(ただし、この
直近がいつのことであるかは、小生も知りません。この
あたりはハリー様にお聞きになるとよいでしょう)
さらに、個人的な体験からすると、F局内における統一
的な運用が認められる様になったのは2月頃からです。
まだまだ民営化とはいえ、道半ばであり、厳しくかつ温か
い目で見守る必要があると言えます。2004年3月25日 2:24 PM #1601よーこ
キーマスターおっと、Hirokoさん、いいんですいいんです、冊子小包じゃなくても、ゆうパックでもOKです。
だってこんなに私ばっかりもらいジメしちゃって、かなりなカサだと思いますし。2004年3月25日 2:58 PM #1602Hiroko
キーマスターいやいや、個人的にぜひとも勝ち取りたいのであります>よーこちゃん
だっていつも合点がいかなかったんだもん。
うちの局のにーちゃん、明日シメタルでぇ。ふふふふ。2004年3月25日 3:18 PM #1603よーこ
キーマスターHirokoさん、私思ったのですが、Hirokoさんの梱包はとてもステキなので、郵便局のおにいさんは冊子小包を連想できないのではないでしょうか。
私(&文ニ先輩yoshifuru氏)のように廃品利用のオッサン梱包でいいですよ。2004年3月25日 4:56 PM #1604クリスマス・ツリー
キーマスター【Hirokoさんへ】 拝啓
4月の科目試験の申し込みを忘れてしまったので,
たぶん図書館にはいると思うのですが, 送っていた
だけるとうれしいです。>うちの局のにーちゃん、明日シメタルでぇ。ふふふふ。<
ハハハハッハ(^^)
送る方法はお任せします。
ではでは2004年3月26日 7:51 PM #1605Hiroko
キーマスターみなさまっ!本日郵便局行ってきましたっ!
いつもの兄ちゃんじゃないんだけど、あい変わらず「冊子小包の着払いはできない」といわれたので、〒ホームページに掲載してあること、最近制度が変わった旨を
いいはってみたら、別の兄ちゃんがどっかに電話して確認。時間かかったけど「すんませんでした」と謝って、受け付けてくれました。
オレは勝ったぞー(感涙)。つーかいままでの高い着払いでご迷惑をおかけしていたこのスレの皆様すみませんでした。
いままで高い金払って送らされていた分のワビはどないしてくれねん、という私のまわりの友人のような脅しもしてこなくてすんません。
ここの郵便局の人たちみ~んなすごく愛想いいんです。だからユルシテね。よーこちゃんのは重いので470円、ツリーさんのは360円でした。よろしくです。
yoshifuruさん、冊子小包として小窓はいつも開けてたのに、ずっと拒絶されてたのでありますよ。
積年の恨み果たした思いです。すっきりさわやか~。2004年3月26日 8:53 PM #1606よーこ
キーマスターわぉ。。Hirokoさんありがとうございました。
・・・っていうか郵便局員しょーがねぇーなーですね。
しかし着払い別にそんなバカ高くないっすよ。日ごろHirokoさんがニフに貢献されているボランティア指数から言ってもまーったくそんなん、ワビなんてとんでもないっすよ。2004年3月26日 9:04 PM #1607yoshifuru
キーマスターHiroko様
こういうのを、context の共有というのよ。考古学の概念も
役に立つ時があるんだな。2004年3月27日 9:18 AM #1608ピカ子
キーマスターHirokoっち、よかったね♪
ところで「小窓」ですが…
この間、どのくらい穴を開けておけばいいのかわからなかったので、
封をせずに郵便局に持っていって尋ねたら、中身をちらっと見た局員さん、
「今、中身が本だということを確認しましたので、開けなくてもいいですよ」
とおっしゃって、窓を開けずとも冊子小包扱いにしてくれましたよん。
その場でセロテープまで貸してくれました ^^;;2004年3月27日 10:28 AM #1609yoshifuru
キーマスター425(continued)
つまり、封緘後であれば、開けて確認されることになる。
実際は、なで回して本であるとの印象を得れば、そこまで
しないと予測される。しかし、郵便局員の対応は個体差が
大きいので、確認してみなければ確とは分からない。(yoshifuru@卒論執筆モード)
2004年3月28日 2:17 AM #1610クリスマス・ツリー
キーマスター拝啓 【Hirokoさんへ】
本届きました。ありがとうございます。
「浴室」「カメラ」「ためらい」、はじめに浴室から読み始めようかと思っています。
ふと目に付いたのが、カメラとためらいの絵柄です。特に「ためらい」の絵はすごく気に入っております。
夜の灯台と子供を抱えている父親の雰囲気は、うん、好きです。読むのが楽しみです。話は変わりますが、先日偶然に「あいつと私」という本を古本屋で見つけ、即決、100円で買って
しまいました。昔この本の映画化や確かテレビでもやったと記憶しております。懐かしく想い、
読んでしまいました。安保闘争の時代、ニヒリスティックな性格の黒川三郎という学生と堅実な家庭に
育ち、包容力をもつ浅田けい子というの若い男女、この”あいつと私”を中心に、その当時の明るい
学園生活を描いた本です。読んでいてふと気づいたのですが、多分モデルになっている
学校は慶應の日吉校舎かも知れないと思っております。勘違いだったりして、ハハハッハ!脱線してしまいましたが、Hirokoさん、”本”ありがとうございました。
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