ブックオフから買ってみましたが、いつも100円のものしか買わないのに、250円とか350円とかの値段がついているのを買いました。
元値が600円台なのに、古本としてはちと高い。学術的な本は値引率が悪い!
お勉強する人は多少高くても買うってか?サポート心が欲しいわさ。
以前、地学のレポートを書くときに行ったら、ほとんど使える本が無くて苦労しましたが、今回行って見て使えるもの多数あってビックリ。以前よりも品揃えが増えました。
ちょうど学生の引越し時期に当たってきたから、一年のうちで充実する時期にきてるのかも。。。
ちなみに買った本は、哲学に使えるものと思ってかいました。
”「心」はあるのか” ちくま新書 橋爪大三郎著 ¥250(¥680)
”数学は世界を解明できるか” 中公新書 丹波敏雄著 ¥350(¥660)
\”無限論の教室” 講談社現代新書 野矢茂樹著 ¥350(¥700)
”弁証法的唯物論入門” 新日本新書 中原雄一郎著 ¥105(¥360)
ついでに地誌学的な興味から
”民族の世界地図” 文芸春秋 21世紀研究会編 ¥400(¥750)