#26704
スナフキン
キーマスター

>>よーこさん

 ありがとうございます。
 ドイツ語の授業の際に先生からも薦められていて、ドイツ語で上映される映画って
 あまり見る機会もないので気になっていました。
 又、ドイツの壁の崩壊時、人々がどんな感情を抱き、どんな行動をしたのか
 映画でデフォルメされている部分はあるにせよ、政治、社会心理の立場から
 かなり気になっていました。
 蛇足ですが、社会心理学はかなりお薦めですよ。何で人はこんな集団行動をするのだろう
 って思っていたのもが、あっさりと書かれており、何かまだ物事を見る目の足りなさを
 痛感しました。
 で、映画の話に戻り、「グッバイ・レーニン」は「渡る世間は鬼ばかり」と似ている
 人情話しみたいな感じって聞いていたのですが、どんな感じでしたか?
 そんな事はないのかな?

 ドイツで作られたかどうかはわからないけど、最後の13日というヒトラーが
 死ぬまで最後の13日間を描いた映画が上映されてますよね。
 ドイツ関連という事で。

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