#15516
yoshifuru
キーマスター

>木魚

「綠木求魚」
記憶で書いたため、「綠」が抜けてしまい、混乱を引き起こした
ようです。正しくは、「木によりて魚を求む」でした。
金谷治『孟子』では、「目的と方法とがあわないばあいを表現
する諺として、今もよく使われる巧みなことばである」、と書か
れたが、1978年でないことは確かめられた。

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