2004-07-22 9:29 PM
#12977
キーマスター
mizukkoさん
たしかに設問はとーっても漠然としていて、とらえにくいものですよね~
もう一言あったら…と感じられるし、先生の中では「正解」を確立されているのでしょう。
でないと、合否の評価できないもんね。
『パイドン』における「魂の不死」について、
「これだ!」と思える論旨のストライクゾーンを見つけて、
その解釈をいくつかの章立てに分けて自分の言葉で語る。
それには「パイドン」全体の把握と「芯になるもの」の把握ができてないと
いけないのかな…と思うのですね。
講評のなかでも「ここについて掘り下げよ」。というヒントがありました~。
おっしゃることに全く無駄が無いので、是非肯定的に受け止めてみてくださいな。
ただ、課題は2003年のものですよね。
今年2004年の課題はテーマを自分で設定してよいというので、
今までよりもいくらかは取り組み易いと思えます。しかもワープロ可になってるし…
このこさん
自分の好みを押し付けてごめんなさい (-人- ですぅ~。
インストラクターって、言う人たちは、エアロビでしか見たことが無いもんで…
エアロビタイツ姿でムチ振るう先生のお姿は、マニアとしてはスキでたまらないんだけど。。
そういう自分の想像が失礼なだけかもしれないです。
>単位が取れたあかつきには、喜びもひとしおかと思います。がんばりましょう。
…ですね。(*\’‐\’*) ♪
これきっと、もがきぬいて自分でつかんだ答えが出て、しかも合格したとき
「とってよかった」と思える科目かも~~。