#12958
mizukoko
キーマスター

erikoさーん、このこさーん、西哲レポ、わたしのところにも来ちゃったよー。
まだ、来なくてよかったのにぃー。
わたし、夏スクの予習で忙しいんだから。
で、わたしの場合は、「痛い」というより、きのうは、逆S,逆切れ状態でした。
こんな感じ。
先生 「不合格です」(鞭いっぱつ!)
わたし「先にDのおしるしを見ましたのでわかってます」
先生 「章立てしてあるのはいいが、この構成は大学のレポートではありません。レポートで論じられるのは1つの問題が限度です」
」(鞭2発目)
わたし「あら、そうですか」
先生 「疑問があるのなら、なぜ、それを解決しながら読まないのか」(鞭3発目)
わたし「それは、プラトンの言っていることが理解できない、という意味ではなくて、批判のつもりです」
・・・
といった具合で、先生(ぶたのしっぽ氏)の鞭も届かないほど、先生とわたしの距離は遠い、という感じでした。
このままでは、あと1回や2回提出したくらいでは、いいえ、3回、4回提出したとしても、到底、合格できそうにない、ということです。

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