2005-08-13 5:26 AM
#26704
キーマスター
>>よーこさん
ありがとうございます。
ドイツ語の授業の際に先生からも薦められていて、ドイツ語で上映される映画って
あまり見る機会もないので気になっていました。
又、ドイツの壁の崩壊時、人々がどんな感情を抱き、どんな行動をしたのか
映画でデフォルメされている部分はあるにせよ、政治、社会心理の立場から
かなり気になっていました。
蛇足ですが、社会心理学はかなりお薦めですよ。何で人はこんな集団行動をするのだろう
って思っていたのもが、あっさりと書かれており、何かまだ物事を見る目の足りなさを
痛感しました。
で、映画の話に戻り、「グッバイ・レーニン」は「渡る世間は鬼ばかり」と似ている
人情話しみたいな感じって聞いていたのですが、どんな感じでしたか?
そんな事はないのかな?
ドイツで作られたかどうかはわからないけど、最後の13日というヒトラーが
死ぬまで最後の13日間を描いた映画が上映されてますよね。
ドイツ関連という事で。