gianluigiさん、はじめまして。
ご丁寧なレス、ありがとうございます。
初レポとあって、はじめは何から手をつけたらよいか分かりませんでした。
しかし、こちらのサイトで様々なコメントを拝見しつつ、『レポート・論文の書き方入門 第3版』を
片手にまとめたのが今回の保健衛生のレポートでした。
拝見したコメントは、gianluigiさんのご指摘通り「4000文字指定ならば4000字前後でOK」
というような内容だったと記憶しています。なので、
>『各設問とも本論は100文字オーバーしちゃったけど、後注や文献表は別カウントだから大丈夫だよね~』
などと思った次第です(^^;
上記の本は、これからのレポ作成にとても役立つ内容だと思いましたv
ですからレポの構成もこれに従って「序章→第一章→第二章→第三章→結論」としました。
不受理になったレポを読み直すと、必要なところを完結にまとめ文字数を削ることはもちろんですが、
「序章」や「第一章」といったサブタイトルを書くことすら省いた方がいいような気すらしてきます(^^;
今回の不受理は、科目担当者が「長すぎるため添削不能」と学習指導室へ返却、
それを踏まえた同室が担当者の意向を踏まえレポを読み検討した結果だと
同封されていた別紙に記されています。
(レポート最終ページの「講評欄」には何も書かれていませんでした。)
他の科目はまだレポ提出していないので、私自身何とも言えませんが
保健衛生に限っては文字数(というか、レポート枚数?)を厳守しないとNGと読めるのですが・・・
実際のところはどうなんでしょうね(^^;
gianluigiさんはレポートの書き方の基礎がしっかりされていらっしゃるんですね、尊敬っ!
私は文I(哲学)で、論理学も履修しておかないと・・・と思っていたところです。
難しいと言われている論理学。
別のスレでまたまたお世話になることがあるかもしれませんね。その際はよろしくお願いいたします(笑)
はじまったばかりで右も左も分からない状態でしたが、
こうやってレポ提出や試験、合格・不合格、先輩から情報getなどを繰り返すことで
いっぱしの通教生になれるのでしょうね。私もそうなれるようにしないと!!