さやかさん
応援ありがとうございま~す。(*^^*)
卒論のネタは一応あるのですが、いかに削るかで悩んでおります。
前回、卒論提出許可ハンコがもらえずに悔しい思いをしたぶん、
言いたいことを書きまくってきたのですが、この途方も無い支離滅裂を整理するのに骨が折れそうです。
アトランさん
10万字はすごいですね。私もどのくらいなったのかな・・ちょっと数えてみます。
章ごとに別文書で書いていたから要旨以外は合体させたことがなくて。。
卒論と脂肪のダイエットがこの春の課題ですね~。
ぶにまるさん、さぁるさん
アトランさんの意見と同じですが、すでに論文の内容の詳細をきめてあるのなら、それを具体化するための論文構想を用意されるといいと思います。
参考とした文献表があれば持参されることをお奨めします。
私の場合は初回の調査票に添付し、面接時に取捨選択と膨大な追加をしていただきました(^^;)。
もし、まだ具体的な内容が決まっていなくても、だいじょうぶ。
初回は内容を深めるための面接ですから、「論じたい内容の整理といかに論を構築するか」を念頭に意見を交わすことができれば、次回面接時にはかなり具体的な論文構想が出来上がるのではないですか?
結構、初回の面接で方向性が変わったりすることもあるらしいし、担当教授の得意分野に引き込まれる、何てことも聞きますよ。
そしてお奨めしたいのは、担当教授にはメールでの質問許可をとること。
次回面接まで半年開きますので、方向性が変わるほどの壁にぶち当たったときの質問手段を確保しておくことは必要です。
教授によっては「忙しいから・・」などの理由でメールでの回答を渋る人もいます。
そのときはFaxや返信封筒入りのお手紙などの手段をとることになります。
でも無理強いは逆効果です。
ゼミ形式は経験無いのでよくわからないのですが、他学部では「卒論のプレゼン合戦」だと聞いております。
友人は予行練習して本番に挑んでおりました。
このように積極的に情報収集が出来る分、うらやましい~。私の場合は個人面接ですので孤独です。
では、検討を祈ります。